- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年4月27日-令和4年4月26日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、安定資産ポートフォリオならびにリスク資産ポートフォリオを構成する投資信託証券への投資を通じて、下方リスクを抑制しつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、安定資産ポートフォリオならびにリスク資産ポートフォリオを構成する投資信託証券への投資を通じて、下方リスクを抑制しつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用にあたっては、安定資産ポートフォリオへの投資を基本とし、市場のリスク選好状況を定量的に捉え、リスク資産ポートフォリオの組入配分を機動的に調整します。リスク資産ポートフォリオへの投資割合の上限は40%程度とします。
(ハ)安定資産ポートフォリオ内の資産配分は均等配分を基本としますが、市況の見通しに応じて一定の範囲で調整を行う場合があります。
(ニ)リスク資産ポートフォリオ内の資産配分はモメンタム・フォロー戦略※を活用します。
※モメンタム・フォロー戦略とは、「過去に良好な運用成績の資産は、一定期間良好な運用成績が継続する」という仮定を基に、過去の運用成績が良い資産の投資割合を上げる戦略です。
(ホ)実質組入外貨建資産については、ヘッジ付き外国債券パッシブ・マザーファンドを除き、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




イ 基本方針
当ファンドは、安定資産ポートフォリオならびにリスク資産ポートフォリオを構成する投資信託証券への投資を通じて、下方リスクを抑制しつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、安定資産ポートフォリオならびにリスク資産ポートフォリオを構成する投資信託証券への投資を通じて、下方リスクを抑制しつつ、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)運用にあたっては、安定資産ポートフォリオへの投資を基本とし、市場のリスク選好状況を定量的に捉え、リスク資産ポートフォリオの組入配分を機動的に調整します。リスク資産ポートフォリオへの投資割合の上限は40%程度とします。
(ハ)安定資産ポートフォリオ内の資産配分は均等配分を基本としますが、市況の見通しに応じて一定の範囲で調整を行う場合があります。
(ニ)リスク資産ポートフォリオ内の資産配分はモメンタム・フォロー戦略※を活用します。
※モメンタム・フォロー戦略とは、「過去に良好な運用成績の資産は、一定期間良好な運用成績が継続する」という仮定を基に、過去の運用成績が良い資産の投資割合を上げる戦略です。
(ホ)実質組入外貨建資産については、ヘッジ付き外国債券パッシブ・マザーファンドを除き、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ヘ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ト)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



