半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年9月12日-平成30年3月11日)

【提出】
2018/06/11 10:04
【資料】
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【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項1.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
2.剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第1期計算期間末
平成29年9月11日現在
第2期中間計算期間末
平成30年3月11日現在
1.受益権総数263,035,119口346,777,979口
2.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.2958円
(12,958円)
1.3913円
(13,913円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成28年9月21日
至 平成29年3月20日
第2期中間計算期間
自 平成29年9月12日
至 平成30年3月11日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第1期計算期間末
平成29年9月11日現在
第2期中間計算期間末
平成30年3月11日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
第1期計算期間末
平成29年9月11日現在
第2期中間計算期間末
平成30年3月11日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目第1期計算期間
自 平成28年9月21日
至 平成29年9月11日
第2期中間計算期間
自 平成29年9月12日
至 平成30年3月11日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
1,000,000円
272,243,584円
10,208,465円
263,035,119円
102,889,245円
19,146,385円


(参考情報)
「楽天エマージング株式ファンド」は、「楽天エマージング株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
「楽天エマージング株式マザーファンド」の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外です。
楽天エマージング株式マザーファンド
(1)貸借対照表
区 分平成29年9月11日現在平成30年3月11日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金200383
コール・ローン3,768,0584,134,687
投資信託受益証券340,117,026479,869,320
流動資産合計343,885,284484,004,390
資産合計343,885,284484,004,390
負債の部
流動負債
未払金3,610,0001,700,000
未払解約金-310,000
未収利息-24
流動負債合計3,610,0002,010,024
負債合計3,610,0002,010,024
純資産の部
元本等
元本256,501,003337,433,988
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)83,774,281144,560,378
元本等合計340,275,284481,994,366
純資産合計340,275,284481,994,366
負債純資産合計343,885,284484,004,390


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1. 有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項1.外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
2.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成29年9月11日現在平成30年3月11日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権総数256,501,003口337,433,988口
2.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.3266円
(13,266円)
1.4284円
(14,284円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成29年9月11日現在平成30年3月11日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3) 上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1) 有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3) 上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
平成29年9月11日現在平成30年3月11日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目自 平成28年9月21日
至 平成29年9月11日
自 平成29年9月12日
至 平成30年3月11日
1. 元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
-円256,501,003円
同期中における追加設定元本額262,734,208円98,845,547円
同期中における一部解約元本額6,233,205円17,912,562円
2. 同中間期末における元本の内訳
ファンド名
楽天エマージング株式ファンド256,501,003円337,433,988円
256,501,003円337,433,988円

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