半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年9月11日-平成31年3月10日)

【提出】
2019/06/10 9:55
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項1.金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
2.剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第2期計算期間末
平成30年9月10日現在
第3期中間計算期間末
平成31年3月10日現在
1.受益権総数1,041,561,387口1,260,409,158口
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は50,136,956円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は54,189,965円であります。
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9519円
(9,519円)
0.9570円
(9,570円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間
自 平成29年9月12日
至 平成30年3月11日
第3期中間計算期間
自 平成30年9月11日
至 平成31年3月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第2期計算期間末
平成30年9月10日現在
第3期中間計算期間末
平成31年3月10日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
第2期計算期間末
平成30年9月10日現在
第3期中間計算期間末
平成31年3月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目第2期計算期間
自 平成29年 9月12日
至 平成30年 9月10日
第3期中間計算期間
自 平成30年9月11日
至 平成31年3月10日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
579,991,959円
615,950,331円
154,380,903円
1,041,561,387円
278,769,466円
59,921,695円

(参考情報)
「楽天・世界債券(為替ヘッジ付)ファンド」は、「楽天・世界債券(為替ヘッジ付)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
「楽天・世界債券(為替ヘッジ付)マザーファンド」の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外です。
楽天・世界債券(為替ヘッジ付)マザーファンド
(1) 貸借対照表
区 分平成30年9月10日現在平成31年3月10日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン9,262,61612,433,602
投資信託受益証券1,247,880,8401,584,306,141
流動資産合計1,257,143,4561,596,739,743
資産合計1,257,143,4561,596,739,743
負債の部
流動負債
未払金3,000,000-
未払解約金1,528,00015,000
未払利息-68
その他未払費用310-
流動負債合計4,528,31015,068
負債合計4,528,31015,068
純資産の部
元本等
元本1,284,475,7521,625,286,062
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△31,860,606△28,561,387
元本等合計1,252,615,1461,596,724,675
純資産合計1,252,615,1461,596,724,675
負債純資産合計1,257,143,4561,596,739,743

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1. 有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(貸借対照表に関する注記)
項 目平成30年9月10日現在平成31年3月10日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権総数1,284,475,752口1,625,286,062口
2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は31,860,606円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,561,387円であります。
3.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9752円
(9,752円)
0.9824円
(9,824円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目平成30年9月10日現在平成31年3月10日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3) 上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(1) 有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3) 上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
平成30年9月10日現在平成31年3月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
項 目自 平成29年 9月12日
至 平成30年 9月10日
自 平成30年9月11日
至 平成31年3月10日
1.元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
641,905,418円1,284,475,752円
同期中における追加設定元本額815,045,306円401,558,035円
同期中における一部解約元本額172,474,972円60,747,725円
2.同中間期末における元本の内訳
ファンド名
楽天・世界債券(為替ヘッジ付)
ファンド
1,016,337,842円1,227,294,691円
楽天ターゲットイヤー2030154,997,103円234,072,142円
楽天ターゲットイヤー204080,049,973円112,109,380円
楽天ターゲットイヤー205033,090,834円51,809,849円
1,284,475,752円1,625,286,062円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。