有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/02/26-2023/02/27)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場(準ずるものを含みます。)している不動産投資信託(リート)に投資し、東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとし、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指します。
・不動産投資信託(REIT)への投資にあたっては、東証REIT指数採用銘柄(採用予定を含みます。)に投資を行うものとします。
(ロ)不動産投資信託(REIT)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)ベンチマークとの連動を維持するため、不動産投信指数先物取引等を活用する場合があります。このため、不動産投資信託(REIT)の実質組入れ時価総額と不動産投信指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が純資産総額を超えることがあります。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場(準ずるものを含みます。)している不動産投資信託(リート)に投資し、東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・東証REIT指数(配当込み)をベンチマークとし、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指します。
・不動産投資信託(REIT)への投資にあたっては、東証REIT指数採用銘柄(採用予定を含みます。)に投資を行うものとします。
(ロ)不動産投資信託(REIT)の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)ベンチマークとの連動を維持するため、不動産投信指数先物取引等を活用する場合があります。このため、不動産投資信託(REIT)の実質組入れ時価総額と不動産投信指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が純資産総額を超えることがあります。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


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