有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年5月16日-平成29年11月13日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてトヨタ自動車およびそのグループ会社の発行する内外の債券等に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券を通じて実質的に以下の運用を行います。
1.主としてトヨタ自動車およびそのグループ会社*の発行する内外の債券等に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
*グループ会社とは、トヨタ自動車の国内外の連結子会社および持分法適用関連会社(非上場会社を含みます。)をいいます。
2.発行体の信用状況、同一通貨建ての国債との利回りスプレッド等を考慮して投資を行うことを基本とします。
※投資対象は、原則として、BBB格相当以上の格付けを有する発行会社の債券等、またはBBB格相当以上の格付けを有する債券等とします。
3.ポートフォリオ構築にあたっては通貨配分、債券発行各国の金利見通し、デュレーション、流動性などを勘案し銘柄を決定します。なお、状況に応じて国内外の国債等を組み入れることがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、グループ会社の定義等に大きな変更があった場合等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてトヨタ自動車およびそのグループ会社の発行する内外の債券等に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券を通じて実質的に以下の運用を行います。
1.主としてトヨタ自動車およびそのグループ会社*の発行する内外の債券等に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
*グループ会社とは、トヨタ自動車の国内外の連結子会社および持分法適用関連会社(非上場会社を含みます。)をいいます。
2.発行体の信用状況、同一通貨建ての国債との利回りスプレッド等を考慮して投資を行うことを基本とします。
※投資対象は、原則として、BBB格相当以上の格付けを有する発行会社の債券等、またはBBB格相当以上の格付けを有する債券等とします。
3.ポートフォリオ構築にあたっては通貨配分、債券発行各国の金利見通し、デュレーション、流動性などを勘案し銘柄を決定します。なお、状況に応じて国内外の国債等を組み入れることがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、グループ会社の定義等に大きな変更があった場合等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。