- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年9月30日-平成28年12月8日)
(1)【投資方針】
① 主として、MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)への投資を通じて、日本を除く世界の株式に投資し、ファンダメンタル・リサーチとクオンツ分析の融合により、クオリティが高くかつ割安な銘柄を厳選するとともに高ボラティリティ銘柄を回避することで、優れたリスク調整後リターンを獲得することをめざします。
② ベンチマークはMSCIコクサイ・インデックス(税引後配当込み、円換算ベース)とします。
③ MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)への投資を通じて、日本を除く世界の株式に投資し、ファンダメンタル・リサーチとクオンツ分析の融合により、クオリティが高くかつ割安な銘柄を厳選するとともに高ボラティリティ銘柄を回避することで、優れたリスク調整後リターンを獲得することをめざします。
② ベンチマークはMSCIコクサイ・インデックス(税引後配当込み、円換算ベース)とします。
③ MFS外国株低ボラティリティ運用ファンドⅠ(適格機関投資家転売制限付)の組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。