半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年9月21日-平成31年3月20日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
(その他の注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 有価証券の評価基準 及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 2. | その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 1.金融商品の時価に関する補足情報 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 2. 剰余金又は欠損金 中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 第2期計算期間末 平成30年9月20日現在 | 第3期中間計算期間末 平成31年3月20日現在 | |
| 1. | 受益権総数 | 257,078,487口 | 381,220,085口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 1.1712円 (11,712円) | 1.1523円 (11,523円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第2期中間計算期間 自 平成29年9月21日 至 平成30年3月20日 | 第3期中間計算期間 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | 第2期計算期間末 平成30年9月20日現在 | 第3期中間計算期間末 平成31年3月20日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額と時価との差額 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 | 中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2) デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2) デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
| 第2期計算期間末 平成30年9月20日現在 | 第3期中間計算期間末 平成31年3月20日現在 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
(その他の注記)
| 項 目 | 第2期計算期間 自 平成29年 9月21日 至 平成30年 9月20日 | 第3期中間計算期間 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日 | ||
| 元本の推移 | ||||
| 期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 | 93,907,528円 183,927,484円 20,756,525円 | 257,078,487円 136,510,952円 12,369,354円 | ||