有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/04/01-2023/03/31)【みなし有価証券届出書】
(1)【資産の評価】
①基準価額の計算方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。基準価額は、便宜上、1万口あたりに換算した価額で表示します。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
②有価証券などの評価基準
信託財産に属する資産については、法令および協会規則にしたがって時価評価します。「みのりのDC」の主な投資対象の評価方法は以下のとおりです。
(注)親投資信託(マザーファンド)に属する資産の評価方法は以下のとおりです。
国内株式:原則として、基準価額計算日における取引所の最終相場で評価します。
海外株式:原則として、基準価額計算日に知りうる直近の日の金融商品取引所の最終相場で評価します。
外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。
③基準価額の算出頻度と公表
基準価額は、原則として、委託会社で毎営業日に計算しています。
「みのりのDC」の基準価額については、販売会社または下記の照会先にお問合せください。
また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に1万口あたりの価額で掲載されます。
①基準価額の計算方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。基準価額は、便宜上、1万口あたりに換算した価額で表示します。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
②有価証券などの評価基準
信託財産に属する資産については、法令および協会規則にしたがって時価評価します。「みのりのDC」の主な投資対象の評価方法は以下のとおりです。
| 対象 | 評価方法 |
| 親投資信託受益証券 (みのりの投信マザーファンド) | 原則として、基準価額計算日の基準価額で評価します。 |
(注)親投資信託(マザーファンド)に属する資産の評価方法は以下のとおりです。
国内株式:原則として、基準価額計算日における取引所の最終相場で評価します。
海外株式:原則として、基準価額計算日に知りうる直近の日の金融商品取引所の最終相場で評価します。
外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。
③基準価額の算出頻度と公表
基準価額は、原則として、委託会社で毎営業日に計算しています。
「みのりのDC」の基準価額については、販売会社または下記の照会先にお問合せください。
また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に1万口あたりの価額で掲載されます。
| 照会先 (委託会社) | 株式会社ポートフォリア マーケティング部 03-5414-5163 ⦅受付時間⦆ 営業日の午前8時30分~午後5時30分 ホームページアドレス https://portfolia.jp/ |