有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年3月30日-令和4年3月29日)
(1)【投資方針】
●世界の債券を実質的な投資対象とする投資信託証券を主要投資対象とし、インカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目標に運用を行なうことを基本とします。
◆世界の債券を投資対象とする円建てあるいは外貨建ての上場投資信託証券(ETF)に投資する場合があります。
◆投資する投資信託証券については実質的な外貨建資産について、為替ヘッジを行なわないことを基本とするもの、もしくはこれらに類するものに限定することを基本とします。
●投資信託証券への投資にあたっては、株式会社ウエルス・スクエア(ウエルス・スクエア)からの助言に基づき、定性評価・定量評価等を勘案して指定投資信託証券の選定および投資信託証券への配分比率の決定を行ないます。
◆ウエルス・スクエアはポートフォリオの構築にあたり、投資信託証券の期待リターンやリスク水準等の定量分析および投資環境等の定性判断等に基づき、投資配分比率に関する助言を行ないます。
◆組入投資信託証券については適宜見直しを行ないます。
◆指定投資信託証券は定性評価、定量評価等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合もあります。
●投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
◆投資信託証券への投資を通じて、実質的な世界の債券(当該投資信託証券が実質的に保有する債券を勘案します。)の組入れが高位となることを目途として、投資信託証券への投資を行なうことを基本とします。
(参考) ウエルス・スクエアについて
■ウエルス・スクエアの概要■
◆株式会社ウエルス・スクエアは、野村グループの資産運用会社で、主にファンドラップの投資運用サービス等の提供を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●世界の債券を実質的な投資対象とする投資信託証券を主要投資対象とし、インカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目標に運用を行なうことを基本とします。
◆世界の債券を投資対象とする円建てあるいは外貨建ての上場投資信託証券(ETF)に投資する場合があります。
◆投資する投資信託証券については実質的な外貨建資産について、為替ヘッジを行なわないことを基本とするもの、もしくはこれらに類するものに限定することを基本とします。
●投資信託証券への投資にあたっては、株式会社ウエルス・スクエア(ウエルス・スクエア)からの助言に基づき、定性評価・定量評価等を勘案して指定投資信託証券の選定および投資信託証券への配分比率の決定を行ないます。
◆ウエルス・スクエアはポートフォリオの構築にあたり、投資信託証券の期待リターンやリスク水準等の定量分析および投資環境等の定性判断等に基づき、投資配分比率に関する助言を行ないます。
◆組入投資信託証券については適宜見直しを行ないます。
◆指定投資信託証券は定性評価、定量評価等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合もあります。
■ポートフォリオ構築プロセス■![]() *上記のポートフォリオ構築プロセスは、今後変更となる場合があります。 |
●投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
◆投資信託証券への投資を通じて、実質的な世界の債券(当該投資信託証券が実質的に保有する債券を勘案します。)の組入れが高位となることを目途として、投資信託証券への投資を行なうことを基本とします。
(参考) ウエルス・スクエアについて
■ウエルス・スクエアの概要■
◆株式会社ウエルス・スクエアは、野村グループの資産運用会社で、主にファンドラップの投資運用サービス等の提供を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
