半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年10月25日-平成29年11月6日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは、「好循環社会促進日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
*なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
好循環社会促進日本株マザーファンドの状況
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第1期中間計算期間末 平成29年4月24日現在 |
| 1.受益権の総数 | 101,765,911口 |
| 2.1口当たり純資産額 | 1.0543円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,543円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第1期中間計算期間末 平成29年4月24日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。 当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(その他の注記)
| 項目 | 第1期中間計算期間 自 平成28年10月25日 至 平成29年4月24日 |
| 期首元本額 | 100,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,765,911円 |
| 期中一部解約元本額 | -円 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは、「好循環社会促進日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
*なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
好循環社会促進日本株マザーファンドの状況
| 貸借対照表 | (単位:円) |
| 科 目 | 平成29年4月24日現在 |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| コール・ローン | 898,582 |
| 株式 | 104,542,250 |
| 未収配当金 | 776,758 |
| 流動資産合計 | 106,217,590 |
| 資産合計 | 106,217,590 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| その他未払費用 | 2 |
| 流動負債合計 | 2 |
| 負債合計 | 2 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 100,087,893 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 6,129,695 |
| 純資産合計 | 106,217,588 |
| 負債純資産合計 | 106,217,590 |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 原則として取引所における計算期間末日の最終相場で評価しております。計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該取引所における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 平成29年4月24日現在 |
| 1.受益権の総数 | 100,087,893口 |
| 2.1口当たり純資産額 | 1.0612円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,612円) |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 平成29年4月24日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。 当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(その他の注記)
| 項目 | 自 平成28年10月25日 至 平成29年4月24日 |
| 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額 | 99,000,000円 |
| 同期中追加設定元本額 | 1,539,846円 |
| 同期中一部解約元本額 | 451,953円 |
| 元本の内訳* | |
| ファンド名 | |
| 好循環社会促進日本株ファンド | 100,087,893円 |
| 計 | 100,087,893円 |
*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。