有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年9月7日-令和4年9月6日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド受益証券およびSJAMスモールキャップ・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンドおよびSJAMスモールキャップ・マザーファンドの各受益証券への投資を通じて、わが国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 各マザーファンドの投資対象銘柄は、それぞれ以下のインデックスに採用され、かつ当社の日本株式ユニバースに採用されている銘柄となります。
SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド:Russell/Nomura Large Cap Value インデックス
SJAMスモールキャップ・マザーファンド:Russell/Nomura Small Cap インデックス
(ⅲ) 各マザーファンドでの銘柄選定にあたっては、独自の調査分析に基づいて算出した理論株価と市場価格を比較し、割安となっている銘柄に積極的に投資し、ベンチマークである「TOPIX(東証株価指数)(配当込み)」を上回る投資成果を目指します。
(ⅳ) SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド受益証券とSJAMスモールキャップ・マザーファンド受益証券への投資割合は、基準配分比率である50:50となるよう継続的に調整します。
(ⅴ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド受益証券およびSJAMスモールキャップ・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンドおよびSJAMスモールキャップ・マザーファンドの各受益証券への投資を通じて、わが国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ⅱ) 各マザーファンドの投資対象銘柄は、それぞれ以下のインデックスに採用され、かつ当社の日本株式ユニバースに採用されている銘柄となります。
SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド:Russell/Nomura Large Cap Value インデックス
SJAMスモールキャップ・マザーファンド:Russell/Nomura Small Cap インデックス
(ⅲ) 各マザーファンドでの銘柄選定にあたっては、独自の調査分析に基づいて算出した理論株価と市場価格を比較し、割安となっている銘柄に積極的に投資し、ベンチマークである「TOPIX(東証株価指数)(配当込み)」を上回る投資成果を目指します。
(ⅳ) SJAMラージキャップ・バリュー・マザーファンド受益証券とSJAMスモールキャップ・マザーファンド受益証券への投資割合は、基準配分比率である50:50となるよう継続的に調整します。
(ⅴ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。