半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和4年2月16日-令和5年2月15日)

【提出】
2022/11/15 9:25
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間自 2022年2月16日至 2022年8月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期2022年2月15日現在第7期中間計算期間2022年8月15日現在
1.期首元本額4,684,016,773円5,563,553,059円
期中追加設定元本額2,803,391,254円1,305,653,480円
期中一部解約元本額1,923,854,968円896,080,432円
2.受益権の総数5,563,553,059口5,973,126,107口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期2022年2月15日現在第7期中間計算期間2022年8月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期2022年2月15日現在第7期中間計算期間2022年8月15日現在
1口当たり純資産額1.6992円1.8449円
(1万口当たり純資産額)(16,992円)(18,449円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ日経225インデックス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ日経225インデックス マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年8月15日現在
資産の部
流動資産
金銭信託92,780,252
コール・ローン4,900,479,120
株式269,467,297,920
派生商品評価勘定97,486,650
未収入金132,938,500
未収配当金332,067,150
差入委託証拠金218,700,000
流動資産合計275,241,749,592
資産合計275,241,749,592
負債の部
流動負債
前受金179,360,000
未払解約金2,781,470,298
その他未払費用6,857
流動負債合計2,960,837,155
負債合計2,960,837,155
純資産の部
元本等
元本75,535,579,810
剰余金
剰余金又は欠損金(△)196,745,332,627
元本等合計272,280,912,437
純資産合計272,280,912,437
負債純資産合計275,241,749,592

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年2月16日至 2022年8月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年8月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額73,940,577,670円
同期中追加設定元本額19,951,794,539円
同期中一部解約元本額18,356,792,399円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日経225インデックスファンド57,597,953,405円
DCニッセイ日経225インデックスファンドA3,057,117,225円
DCニッセイ日経225インデックスファンドB4,290,995,869円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド10,578,033,340円
ニッセイ日経225高値参照型アロケーションファンド11,479,971円
75,535,579,810円
2.受益権の総数75,535,579,810口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年8月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類2022年8月15日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
買建2,701,880,000-2,799,420,00097,540,000
合計2,701,880,000-2,799,420,00097,540,000

(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年8月15日現在
1口当たり純資産額3.6047円
(1万口当たり純資産額)(36,047円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。