有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年2月28日-平成30年2月26日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米国の情報技術関連企業の上場株式)が同じで、原則として、為替ヘッジを行わない「USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド」(以下、「(為替ヘッジなし)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に情報技術の開発、進化、活用により高い成長が期待される企業の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として米国の取引所に上場している株式※の中から、情報技術の開発、進化、活用により高い成長が期待される企業の株式に投資を行います。
・銘柄選択にあたっては、実地調査等を通じて企業の成長見通し、財務健全性、バリュエーション等の分析・評価を行い、厳選します。
※不動産投資信託(REIT)も含みます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米国の情報技術関連企業の上場株式)が同じで、原則として、為替ヘッジを行わない「USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド」(以下、「(為替ヘッジなし)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に情報技術の開発、進化、活用により高い成長が期待される企業の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として米国の取引所に上場している株式※の中から、情報技術の開発、進化、活用により高い成長が期待される企業の株式に投資を行います。
・銘柄選択にあたっては、実地調査等を通じて企業の成長見通し、財務健全性、バリュエーション等の分析・評価を行い、厳選します。
※不動産投資信託(REIT)も含みます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。