- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/01/20-2023/01/19)
(1) 【投資方針】
① ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② ベトナム・ロータス・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
③ マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、マザーファンドの受益証券を通じて、主としてベトナムの取引所に上場しているベトナム株式、ならびに世界各国・地域(日本を含む)の取引所に上場しているベトナム関連企業の株式等に投資することにより、信託財産の成長を目指した運用を行います。なお、株式等に直接投資する場合があります。
④ ベトナム関連企業とは、ベトナムで営業を行う企業、もしくはベトナム経済動向の影響を強く受けるビジネスを行う企業で、ベトナム国籍以外の企業をいいます。
⑤ マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
⑥ 実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジは行いません。
⑦ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)等による市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。
① ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② ベトナム・ロータス・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
③ マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、マザーファンドの受益証券を通じて、主としてベトナムの取引所に上場しているベトナム株式、ならびに世界各国・地域(日本を含む)の取引所に上場しているベトナム関連企業の株式等に投資することにより、信託財産の成長を目指した運用を行います。なお、株式等に直接投資する場合があります。
④ ベトナム関連企業とは、ベトナムで営業を行う企業、もしくはベトナム経済動向の影響を強く受けるビジネスを行う企業で、ベトナム国籍以外の企業をいいます。
⑤ マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
⑥ 実質組入外貨建資産については、原則、為替ヘッジは行いません。
⑦ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)等による市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。