- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年11月25日-平成30年11月26日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>日本を含む先進国および新興国の中小型株式(*)を主要投資対象とします。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
<投資態度>①主として、日本を含む先進国および新興国の中小型株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目的として、積極的な運用を行います。
②ポートフォリオの構築にあたっては、株価変動が小さい銘柄群の中から、割安で成長期待が大きいと考えられる銘柄を中心に、投資魅力度の高い銘柄を選定します。
③株式(DR等を含みます)の組入比率は、原則として高位を維持します。
④組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤銘柄選定にあたっては、Asset Management One USA Inc.、Asset Management One International Ltd.*、Asset Management One Singapore Pte. Ltd.、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社の投資助言を活用します。
*2019年6月26日以降、Asset Management One International Ltd.が行っていた投資助言は、Asset Management One USA Inc.において行います。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>日本を含む先進国および新興国の中小型株式(*)を主要投資対象とします。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
<投資態度>①主として、日本を含む先進国および新興国の中小型株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目的として、積極的な運用を行います。
②ポートフォリオの構築にあたっては、株価変動が小さい銘柄群の中から、割安で成長期待が大きいと考えられる銘柄を中心に、投資魅力度の高い銘柄を選定します。
③株式(DR等を含みます)の組入比率は、原則として高位を維持します。
④組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤銘柄選定にあたっては、Asset Management One USA Inc.、Asset Management One International Ltd.*、Asset Management One Singapore Pte. Ltd.、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社の投資助言を活用します。
*2019年6月26日以降、Asset Management One International Ltd.が行っていた投資助言は、Asset Management One USA Inc.において行います。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。