- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2021/12/08-2022/12/07)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>わが国の金融商品取引所に上場する中小型株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、わが国の金融商品取引所に上場する中小型株式(上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目的として、積極的な運用を行います。
②銘柄選定にあたっては、主として経営戦略やビジネスモデルによって新たな顧客や市場を創造できると考えられる企業に着目します。
③徹底した企業分析、銘柄調査に基づき、企業の成長力、競争力、収益力、経営力、株価等を分析し、ファンダメンタルズとバリュエーションの観点から、組入候補銘柄群を選定します。
④ポートフォリオの構築にあたっては、組入候補銘柄群の中から、今後高い利益成長が期待できると考えられる銘柄を厳選して投資を行います。
⑤株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、相場急変時等には一時的に実質株式組入比率(*)を引き下げる場合があります。
(*)実質株式組入比率とは、現物株式と株価指数先物取引を合計した組入比率をいいます。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>わが国の金融商品取引所に上場する中小型株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、わが国の金融商品取引所に上場する中小型株式(上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目的として、積極的な運用を行います。
②銘柄選定にあたっては、主として経営戦略やビジネスモデルによって新たな顧客や市場を創造できると考えられる企業に着目します。
③徹底した企業分析、銘柄調査に基づき、企業の成長力、競争力、収益力、経営力、株価等を分析し、ファンダメンタルズとバリュエーションの観点から、組入候補銘柄群を選定します。
④ポートフォリオの構築にあたっては、組入候補銘柄群の中から、今後高い利益成長が期待できると考えられる銘柄を厳選して投資を行います。
⑤株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、相場急変時等には一時的に実質株式組入比率(*)を引き下げる場合があります。
(*)実質株式組入比率とは、現物株式と株価指数先物取引を合計した組入比率をいいます。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。