有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年12月11日-平成28年10月7日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、先進国の株式及び国債並びに世界の投資適格社債等から構成される指数に連動する投資成果を目指す複数の上場投資信託証券及び別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行います。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
2)上場投資信託証券及び指定投資信託証券の組入比率を機動的に変更することで、信託財産の中長期的な成長と短期的な基準価額の下落を概ね委託会社が定める水準に抑えることを目指します。
3)上場投資信託証券への投資にあたっては、収益性等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資を行うことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)主として、先進国の株式及び国債並びに世界の投資適格社債等から構成される指数に連動する投資成果を目指す複数の上場投資信託証券及び別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行います。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
2)上場投資信託証券及び指定投資信託証券の組入比率を機動的に変更することで、信託財産の中長期的な成長と短期的な基準価額の下落を概ね委託会社が定める水準に抑えることを目指します。
3)上場投資信託証券への投資にあたっては、収益性等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資を行うことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
5)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。