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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年12月11日-平成28年10月7日)

    【提出】
    2017/01/06 9:10
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    注記事項
    (重要な会計方針)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    (1) その他有価証券
    時価のあるもの
    当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
    時価法を採用しております。
    3.引当金の計上基準
    (1) 貸倒引当金
    一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。但し、当社においては過去より貸倒実績がないため引当金の計上をしておりません。
    (2) 賞与引当金
    従業員等に対する賞与の支払及び親会社の運営する株式報酬制度に係る将来の支払に備えるため、当社所定の計算基準により算出した支払見込額の当事業年度負担分を計上しております。
    (3) 退職給付引当金
    従業員等の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
    退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
    数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を翌期から費用処理することとしております。
    4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
    外貨建の金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5.その他財務諸表のための基本となる重要な事項
    (1) 消費税等の処理方法
    税抜方式を採用しております。
    (貸借対照表関係)
    ※  各科目に含まれている関係会社に対するものは以下のとおりであります。
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    預金8,856,487千円888,445千円
    未払費用552,627千円383,916千円

    (損益計算書関係)
    ※ 関係会社に対するものは以下のとおりであります。
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    業務委託費675,513千円426,474千円

    (株主資本等変動計算書関係)
    前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    普通株式(株)61,560--61,560

    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    普通株式(株)61,560--61,560

    2.配当に関する事項
    (1) 配当金支払額
    決議株式の種類配当金の総額
    (千円)
    1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    平成27年6月24日定時株主総会普通株式3,830,00062,215.72平成27年3月31日平成27年6月25日

    (2) 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
    平成28年6月29日開催予定の定時株主総会の決議事項として、普通株式の配当に関する議案を次のとおり付議する予定であります。
    決議株式の種類配当の原資配当金の総額
    (千円)
    1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    平成28年6月29日定時株主総会普通株式利益剰余金2,520,00040,935.67平成28年3月31日平成28年6月30日

    (リース取引関係)
    重要性が乏しいため、記載を省略しております。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1) 金融商品に対する取組方針
    当社は顧客資産について投資助言・代理及び投資運用業務等を行っており、業務上必要と認められる場合以外は、自己勘定による資金運用は行っておりません。預金については全て決済性の当座預金であります。また、銀行借入や社債等による資金調達は行っておりません。
    デリバティブについても、外貨建営業債権及び債務の為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行っておりません。
    (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
    当座預金並びに営業債権である未収委託者報酬、未収運用受託報酬、未収投資助言報酬及び未収収益は、取引先の信用リスクに晒されています。預金に関するリスクは、当社の社内規程に従い、取引先の信用リスクのモニタリングを行っており、営業債権に関するリスクは、取引先毎の期日管理及び残高管理を実施し、主要な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
    投資有価証券は当社設定の投資信託に対するシードマネーであり、業務上の必要性から保有しているもので、投資額も必要最低額であるため、市場価格の変動リスク、市場の流動性リスクは限定的であります。
    外貨建営業債権及び債務は為替変動リスクに晒されており、通貨別に把握された為替の変動リスクに対して先物為替予約によりリスクの回避を実施しております。
    デリバティブ取引の執行・管理については、社内規程に基づいて取引、記帳及び取引先との残高照合等を行っております。
    営業債務に関する流動性リスクについては、経理部において資金繰りをモニタリングしております。
    上記、信用、市場、為替リスクに関する事項は、社内規程に基づいて定期的に社内委員会に報告され、審議、検討を行っております。また、流動性リスクに関する事項につきましても逐次、社内担当役員に報告されております。
    2. 金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりであります。
    前事業年度(平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収運用受託報酬
    (4)未収投資助言報酬
    (5)未収収益
    (6)投資有価証券
    その他の有価証券
    10,196,098
    799,260
    4,754
    27,349
    1,820,471
    5,855
    10,196,098
    799,260
    4,754
    27,349
    1,820,471
    5,855
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    資産計12,853,78912,853,789-
    (1)預り金
    (2)未払手数料
    (3)その他未払金
    (4)未払費用
    (5)未払法人税等
    (6)未払消費税等
    141,390
    400,271
    178,309
    1,721,369
    1,859,671
    145,713
    141,390
    400,271
    178,309
    1,721,369
    1,859,671
    145,713
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    負債計4,446,7254,446,725-
    デリバティブ取引 (*1)
    ヘッジ会計が適用されていないもの
    (24,417)(24,417)-
    デリバティブ取引計(24,417)(24,417)-
    (*1) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、(  )で示しております。
    (注)1. 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    資 産
    (1) 預金、(2) 未収委託者報酬、(3) 未収運用受託報酬、(4) 未収投資助言報酬及び(5) 未収収益
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (6) 投資有価証券
    投資有価証券はその他有価証券に区分されており、時価については、基準価額によっております。
    また、有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照下さい。
    負 債
    (1) 預り金、(2) 未払手数料、(3) その他未払金、(4) 未払費用、(5) 未払法人税等及び(6) 未払消費税等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    デリバティブ取引
    「デリバティブ取引関係」注記を参照下さい。
    (注)2. 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
    (単位:千円)
    1年以内1年超5年以内5年超
    預金
    未収委託者報酬
    未収運用受託報酬
    未収投資助言報酬
    未収収益
    投資有価証券
    その他の有価証券
    10,196,098
    799,260
    4,754
    27,349
    1,820,471
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    2,005
    -
    -
    -
    -
    -
    2,903
    合計12,847,9332,0052,903
    (注)償還期間が見込めないものについては表中に記載を行わず、除外しております。
    当事業年度(平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収運用受託報酬
    (4)未収投資助言報酬
    (5)未収収益
    (6)投資有価証券
    その他の有価証券
    7,761,408
    647,331
    3,830
    66,500
    1,213,326
    3,941
    7,761,408
    647,331
    3,830
    66,500
    1,213,326
    3,941
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    資産計9,696,3389,696,338-
    (1)預り金
    (2)未払手数料
    (3)その他未払金
    (4)未払費用
    322,609
    317,098
    142,173
    1,746,114
    322,609
    317,098
    142,173
    1,746,114
    -
    -
    -
    -
    負債計2,527,9952,527,995-
    デリバティブ取引 (*1)
    ヘッジ会計が適用されていないもの
    23,90123,901-
    デリバティブ取引計23,90123,901-
    (*1) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、(  )で示しております。
    (注)1. 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    資 産
    (1) 預金、(2) 未収委託者報酬、(3) 未収運用受託報酬、(4) 未収投資助言報酬及び(5) 未収収益
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (6) 投資有価証券
    投資有価証券はその他有価証券に区分されており、時価については、基準価額によっております。
    また、有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照下さい。
    負 債
    (1) 預り金、(2) 未払手数料、(3) その他未払金及び(4) 未払費用
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    デリバティブ取引
    「デリバティブ取引関係」注記を参照下さい。
    (注)2. 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
    (単位:千円)
    1年以内1年超5年以内5年超
    預金
    未収委託者報酬
    未収運用受託報酬
    未収投資助言報酬
    未収収益
    投資有価証券
    その他の有価証券
    7,761,408
    647,331
    3,830
    66,500
    1,213,326
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    3,941
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    合計9,692,3973,941-

    (有価証券関係)
    1. その他有価証券
    前事業年度 (平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    種類貸借対照表計上額取得原価差額
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    その他3,0123,00012
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    その他2,8423,000△157
    合計5,8556,000△144

    当事業年度 (平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    種類貸借対照表計上額取得原価差額
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    その他2,0072,0007
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    その他1,9332,000△66
    合計3,9414,000△58

    2. 売却したその他有価証券
    前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
    その他14,270180-
    合計14,270180-

    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    種類売却額売却益の合計額売却損の合計額
    その他1,913-86
    合計1,913-86

    (デリバティブ取引関係)
     ヘッジ会計が適用されていないもの
     ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引について、取引の対象物は通貨のみであり、貸借対照表日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益並びに当該時価の算定方法は、次のとおりであります。
    前事業年度 (平成27年3月31日)
    通貨関連(時価の算定方法は、先物為替相場によっております。)(単位:千円)
    区分為替予約取引契約額等うち1年超時価評価損益
    市場取引以外の取引売建
    米ドル
    買建
    米ドル
    ユーロ
    シンガポールドル
    2,293,188
    1,735,744
    759,783
    37,606
    -
    -
    -
    -
    △3,351
    3,117
    △24,075
    △108
    △3,351
    3,117
    △24,075
    △108
    合計4,826,322-△24,417△24,417

    当事業年度 (平成28年3月31日)
    通貨関連(時価の算定方法は、先物為替相場によっております。)(単位:千円)
    区分為替予約取引契約額等うち1年超時価評価損益
    市場取引以外の取引売建
    米ドル
    ユーロ
    豪ドル
    買建
    米ドル
    ユーロ
    シンガポールドル
    405,156
    97,226
    10,425
    116,909
    688,461
    27,321
    -
    -
    -
    -
    -
    -
    5,829
    △2,414
    △381
    △616
    20,935
    548
    5,829
    △2,414
    △381
    △616
    20,935
    548
    合計1,345,499-23,90123,901

    (退職給付関係)
    1. 採用している退職給付制度の概要
    当社は、退職一時金制度と確定拠出年金制度を採用しております。加えて、一部の従業員を対象とした特別慰労金制度を採用しております。
    2. 確定給付制度
    (1) 退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    退職給付債務の期首残高422,244531,253
    勤務費用39,03441,732
    利息費用4,0573,244
    数理計算上の差異の発生額11,89259,860
    退職給付の支払額△51,786△53,518
    転籍者調整額105,81030,723
    退職給付債務の期末残高531,253613,296

    (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    非積立型制度の退職給付債務531,253613,296
    未積立退職給付債務531,253613,296
    未認識数理計算上の差異△31,065△81,003
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額500,188532,293
    退職給付引当金500,188532,293
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額500,188532,293

    (3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    勤務費用39,03441,732
    利息費用4,0573,244
    数理計算上の差異の費用処理額8,7299,922
    確定給付制度に係る退職給付費用51,82154,899

    (4) 数理計算上の計算基礎に関する事項
    主要な数理計算上の計算基礎
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    割引率0.80%0.50%

    3. 確定拠出制度
    当社の確定拠出制度への要拠出額は、前事業年度34,787千円、当事業年度38,465千円でありました。
    (税効果会計関係)
    1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    (単位:千円)
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    繰延税金資産
    賞与引当金51,06724,218
    その他未払金24,71436,342
    未払費用569,773538,850
    未払事業税126,6928,743
    長期未払費用2,2112,239
    退職給付引当金162,364163,315
    減価償却超過額32,11942,605
    その他有価証券評価差額金4718
    その他160157
    繰延税金資産小計969,149816,492
    評価性引当額--
    繰延税金資産合計969,149816,492
    繰延税金負債
    繰延税金負債合計--
    繰延税金資産の純額969,149816,492

    2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
    (単位: %)
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    法定実効税率35.633.1
    (調整)
    交際費等永久に損金に算入されない項目0.10.1
    役員賞与等永久に損金に算入されない項目1.30.6
    税率変更による期末繰延税金資産の減額修正1.31.6
    住民税均等割0.10.2
    その他0.2△1.3
    税効果会計適用後の法人税の負担率38.634.2

    3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
    前事業年度 (平成27年3月31日)
    「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以後に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。
    この税率変更により、繰延税金資産の金額は78,501千円減少し、当事業年度に費用計上された法人税等調整額の金額が78,497千円増加しております。
    当事業年度 (平成28年3月31日)
    「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産の計算に使用する法定実効税率は従来の33.1%から平成28年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以後に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。
    この税率変更により、繰延税金資産の金額は60,508千円減少し、当事業年度に費用計上された法人税等調整額の金額が60,506千円増加しております。
    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    当社は資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    関連情報
    前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    1. 製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    当社は有形固定資産を保有していないため、記載しておりません。
    3. 主要な顧客ごとの情報
    当社の主要な顧客は一般投資家であり、損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    1. 製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    当社は有形固定資産を保有していないため、記載しておりません。
    3. 主要な顧客ごとの情報
    当社の主要な顧客は一般投資家であり、損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
    報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
    該当事項はありません。
    報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
    該当事項はありません。
    報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
    該当事項はありません。
    (関連当事者情報)
    1. 関連当事者との取引
    (1) 財務諸表提出会社の親会社及び主要株主等
    前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社Deutsche
    Bank
    Aktiengesellschaft
    ドイツ
    フランクフルト
    3,530,939
    千ユーロ
    銀行業(被所有)
    間接100%
    資金預入、
    サービスの提供
    *1 資金の預入-  預金8,856,487
    *2 IT、管理部門
       サービス
    675,513未払費用552,627

    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社Deutsche
    Bank
    Aktiengesellschaft
    ドイツ
    フランクフルト
    3,530,939
    千ユーロ
    銀行業(被所有)
    間接100%
    資金預入、
    サービスの提供
    *1 資金の預入-  預金888,445
    *2 IT、管理部門
       サービス
    426,474未払費用383,916
    上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    取引条件及び取引条件の決定方針等
    *1 当座預金口座を開設しております。
    *2 当該会社とのサービス契約ないし、当社のIT環境、総務購買部門等の管理部門業務に関連し支出した費用の計
    上を行っております。
    (2) 財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
    前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    同一の親会社を持つ会社ドイツ証券
    株式会社
    東京都
    千代田区
    72,728
    百万円
    証券業なしサービスの提供
    役員の兼任
    *1 IT、管理部門
       サービス
    544,868未払費用
    未収入金
    155,901
    51,443
    同一の親会社を持つ会社ドイツ銀不動産
    有限会社
    東京都
    千代田区
    46
    百万円
    不動産  管理業なしサービスの提供
    役員の兼任
    *2 不動産賃借料122,460
    同一の親会社を持つ会社RREEF
    America
    L.L.C.
    米国
    ウィルミ
    ントン
    10
    千ドル
    投資
    運用業
    なしサービスの提供*3 その他営業収益6,263,183未収収益1,592,218
    同一の親会社を持つ会社Deutsche Investment Management Americas Inc.米国
    ウィルミ
    ントン
    10
    ドル
    投資
    運用業
    なしサービスの提供
    運用の再委託
    *1 IT、管理部門
       サービス
    236,351未払費用327,002
    同一の親会社を持つ会社DWS Investment
    S.A.
    ルクセンブルグ30,677
    千ユーロ
    投資
    運用業
    なしサービスの提供*3 その他営業収益628,463
    同一の親会社を持つ会社Deutsche Asset & Wealth Management
    Investment GmbH
    ドイツ
    フランク
    フルト
    115,000
    千ユーロ
    投資
    運用業
    なしサービスの提供
    運用の再委託
    *1 IT、管理部門
       サービス
    *2 委託調査
    *3 その他営業収益
    82,461
    376,552
    444,785
    未払費用182,770

    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    種類会社等
    の名称
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は職業
    議決権等
    の所有
    (被所有)
    割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    同一の親会社を持つ会社ドイツ証券
    株式会社
    東京都
    千代田区
    72,728
    百万円
    証券業なしサービスの提供
    役員の兼任
    *1 IT、管理部門
       サービス
    686,071未払費用
    未収入金
    581,635
    96,594
    同一の親会社を持つ会社RREEF
    America
    L.L.C.
    米国
    ウィルミ
    ントン
    10
    千ドル
    投資
    運用業
    なしサービスの提供*3 その他営業収益4,321,902未収収益713,019
    同一の親会社を持つ会社Deutsche Investment Management Americas Inc.米国
    ウィルミ
    ントン
    10
    ドル
    投資
    運用業
    なしサービスの提供
    運用の再委託
    *1 IT、管理部門
       サービス
    *3 その他営業収益
    203,379
    217,022
    未払費用
    未収収益
    148,138
    103,256
    同一の親会社を持つ会社RREEF Investment
    GmbH
    ドイツ
    フランク
    フルト
    6,000
    千ユーロ
    投資
    運用業
    なしサービスの提供*3 その他営業収益234,831未収収益234,831
    同一の親会社を持つ会社Deutsche Asset Management
    Investment GmbH
    ドイツ
    フランク
    フルト
    115,000
    千ユーロ
    投資
    運用業
    なしサービスの提供
    運用の再委託
    *1 IT、管理部門
       サービス
    *2 委託調査
    *3 その他営業収益
    108,388
    375,248
    309,706
    未払費用
    未収収益
    141,077
    64,571
    上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    取引条件及び取引条件の決定方針等
    *1 当該会社とのサービス契約ないし、当社のIT環境、総務購買部門等の管理部門業務に関連し支出した費用の計
    上を行っております。
    *2 当該会社とのサービス契約に基づき、発生した費用の計上を行っております。
    *3 当該会社とのサービス契約に基づき、予め定められた料率で計算された収益の計上を行っております。
    2. 親会社に関する注記
    (1) 親会社情報
    Deutsche Bank Aktiengesellschaft フランクフルト証券取引所に上場
    ニューヨーク証券取引所に上場
    (1株当たり情報)
    項目前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    1株当たり純資産額142,033.06円120,671.06円
    1株当たり当期純利益金額61,433.35円40,852.80円
    (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
    2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    項目前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    当期純利益金額(千円) 3,781,837 2,514,898
    普通株主に帰属しない金額(千円)--
    普通株主に係る当期純利益金額 (千円) 3,781,837 2,514,898
    期中平均株式数 (株)61,56061,560


    1. 中間財務諸表の作成方法について
    当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)第38条及び第57条の規定に基づき、同規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
    中間財務諸表に記載している金額については、千円未満の端数を切り捨てにより記載しております。
    2. 監査証明について
    当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間会計期間(平成28年4月1日から平成28年9月30日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による中間監査を受けております。
    中間財務諸表
    (1)中間貸借対照表
    (単位:千円)
    当中間会計期間末
    (平成28年9月30日)
    資産の部
    流動資産
    預金5,785,813
    前払費用19,977
    未収入金66,372
    未収委託者報酬634,713
    未収運用受託報酬89,494
    未収収益1,457,898
    未収還付法人税等1,000
    立替金54,650
    繰延税金資産688,067
    為替予約17,598
    流動資産計8,815,587
    固定資産
    投資その他の資産
    繰延税金資産194,856
    その他23,567
    固定資産計218,424
    資産合計9,034,011
    負債の部
    流動負債
    預り金68,948
    未払金
    未払手数料311,197
    その他未払金39,573
    未払費用2,023,634
    未払法人税等409,206
    未払消費税等※15,020
    賞与引当金85,625
    為替予約7,183
    流動負債計2,950,391
    固定負債
    長期未払費用13,295
    退職給付引当金487,348
    賞与引当金46,879
    固定負債計547,523
    負債合計3,497,914
    純資産の部
    株主資本
    資本金3,078,000
    資本剰余金
    資本準備金1,830,000
    資本剰余金計1,830,000
    利益剰余金
    その他利益剰余金
    繰越利益剰余金628,136
    利益剰余金計628,136
    株主資本計5,536,136
    評価・換算差額等
        その他有価証券評価差額金△39
        評価・換算差額等合計△39
    純資産合計5,536,097
    負債・純資産合計9,034,011

    (2)中間損益計算書
    (単位:千円)
    当中間会計期間
    (自 平成28年4月1日
    至 平成28年9月30日)
    営業収益
    委託者報酬3,143,932
    運用受託報酬90,340
    その他営業収益1,771,037
    営業収益計5,005,310
    営業費用
    支払手数料1,577,132
    その他営業費用700,642
    営業費用計2,277,774
    一般管理費1,814,791
    営業利益912,744
    営業外収益4,631
    営業外費用※11,978
    経常利益915,397
    特別損失※236,794
    税引前中間純利益878,602
    法人税、住民税及び事業税317,450
    法人税等調整額△66,432
    法人税等合計251,017
    中間純利益627,585

    重要な会計方針
    当中間会計期間
    (自 平成28年4月1日
      至 平成28年9月30日)
    1. 有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券
    時価のあるもの
    当中間会計期間末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
    2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法時価法を採用しております。
    3. 引当金の計上基準(1) 貸倒引当金
    一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
    但し、当中間会計期間末の計上額はありません。
    (2) 賞与引当金
    従業員等に対する賞与の支払及び親会社の運営する株式報酬制度に係る将来の支払に備えるため、当社所定の計算基準により算出した支払見込額の当中間会計期間負担分を計上しております。
    (3) 退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
    ① 退職給付見込額の期間帰属方法
    退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間会計期間末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
    ② 数理計算上の差異の費用処理方法
    数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を翌期から費用処理することとしております。
    4. 外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建の金銭債権債務は、中間会計期間末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5. その他中間財務諸表のための基本となる重要な事項消費税等の会計処理
    消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。

    注記事項
    (追加情報)
    「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間会計期間から適用しております。
    (中間貸借対照表関係)
    当中間会計期間末
    (平成28年9月30日)
    ※1 消費税等の取扱い
    仮払消費税等及び仮受消費税等は、相殺の上、流動負債の「未払消費税等」として表示しております。

    (中間損益計算書関係)
    当中間会計期間
    (自 平成28年4月1日
    至 平成28年9月30日)
    ※1 営業外費用の主要項目
    為替差損1,836千円
    ※2 特別損失の主要項目
    割増退職金36,794千円

    (リース取引関係)
    重要性が乏しいため、記載を省略しております。
    (金融商品関係)
    当中間会計期間末(平成28年9月30日)
    金融商品の時価等に関する事項
    平成28年9月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりであります。
    (単位:千円)
    中間貸借対照表
    計上額
    時価差額
    (1)預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収収益
    (4)投資有価証券
    その他の有価証券
    5,785,813
    634,713
    1,457,898
    1,943
    5,785,813
    634,713
    1,457,898
    1,943
    -
    -
    -
    -
    資産計7,880,3687,880,368-
    (1)未払手数料
    (2)未払費用
    (3)未払法人税等
    311,197
    2,023,634
    409,206
    311,197
    2,023,634
    409,206
    -
    -
    -
    負債計2,744,0392,744,039-
    デリバティブ取引 (*1)
    ヘッジ会計が適用されていないもの
    10,41410,414-
    デリバティブ取引計10,41410,414-
    (*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債権となる項目
    については、正の値で示しております。
    (注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    資 産
    (1)預金、(2)未収委託者報酬及び(3)未収収益
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (4)投資有価証券
    投資有価証券はその他有価証券に区分されており、時価については、基準価額によっております。
    また、有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照下さい。
    負 債
    (1)未払手数料、(2)未払費用及び(3)未払法人税等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    デリバティブ取引
    「デリバティブ取引関係」注記を参照下さい。
    (有価証券関係)
    当中間会計期間末(平成28年9月30日)
    その他有価証券
      (単位:千円)
    種類中間貸借対照表
    計上額
    取得原価差額
    中間貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    その他1,0491,00049
    中間貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    その他8941,000△105
             合計1,9432,000△56

    当期中に売却したその他有価証券
    (単位:千円)
    区分売却額売却益の合計額売却損の合計額
    その他2,0066-
    合計2,0066-

    (デリバティブ取引関係)
    当中間会計期間末(平成28年9月30日)
    ヘッジ会計が適用されていないもの
     ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引について、取引の対象物は通貨のみであり、中間貸借対照表日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益並びに当該時価の算定方法は、次のとおりであります。
    通貨関連(時価の算定方法は、先物為替相場によっております。)                (単位:千円)
    区分取引の種類契約額等時価 評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    米ドル
    ユーロ
    買建
    米ドル
    ユーロ
    シンガポールドル
    911,196
    32,005
    23,342
    548,587
    25,410
    -
    -
    -
    -
    -
    17,551
    23
    46
    △6,598
    △608
    17,551
    23
    46
    △6,598
    △608
    合計1,540,543-10,41410,414

    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    当社は資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    関連情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    1.  製品及びサービスごとの情報
    単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載
    を省略しております。
    2.  地域ごとの情報
    (1) 営業収益
      本邦の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    当社は有形固定資産を保有していないため、記載しておりません。
    3.  主要な顧客ごとの情報
    当社の主要な顧客は一般投資家であり、中間損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため
    記載を省略しております。
    報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    (1株当たり情報)
    当中間会計期間末
    (平成28年9月30日)
    1株当たり純資産額89,930円10銭
    1株当たり中間純利益金額10,194円68銭
    (注)1. 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
    2. 1株当たり中間純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
    当中間会計期間
    (自 平成28年4月1日
    至 平成28年9月30日)
    中間純利益金額(千円)627,585
    普通株主に帰属しない金額(千円)-
    普通株式に係る中間純利益金額(千円)627,585
    普通株式の期中平均株式数(株)61,560

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