(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2019年12月10日
- 5億4909万
- 2020年12月10日 +1.56%
- 5億5764万
個別
- 2019年12月10日
- 15億4049万
- 2020年12月10日 +53.78%
- 23億6901万
個別
- 2019年12月10日
- 7億1691万
- 2020年12月10日 +61.85%
- 11億6030万
個別
- 2019年12月10日
- 21億9584万
- 2020年12月10日 +97.36%
- 43億3375万
個別
- 2019年12月10日
- 1億3234万
- 2020年12月10日 -36.73%
- 8373万
個別
- 2019年12月10日
- 20億9266万
- 2020年12月10日 +155.13%
- 53億3897万
個別
- 2019年12月10日
- 9683万
- 2020年12月10日 +352.47%
- 4億3814万
個別
- 2019年12月10日
- 5億4842万
- 2020年12月10日 -51.64%
- 2億6524万
個別
- 2019年12月10日
- 3億8839万
- 2020年12月10日 -19.21%
- 3億1379万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。2021/03/10 9:07
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受け付けません。
⑤ 公告 - #2 投資リスク(連結)
- 2021/03/10 9:07
当ファンドの基準価額は、実質的に組み入れている有価証券等の値動きにより影響を受けますが、運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因として、主に以下のリスクがあります。このため、お申込みの際は、当ファンドのリスクを認識・検討し、慎重にご判断くださいますようお願いします。 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、国の預金保護の対象となる決済性預金に預け入れ管理しております。2021/03/10 9:07
当社の営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき、信託財産から委託者に支払われる信託報酬の未払金額であります。当該信託財産は、受託者である信託銀行により適切に分別管理され、信託法により受託者の倒産の影響を受けません。そのため、当該金銭債権に関する信用リスクはありません。
未収運用受託報酬は、顧客の信用リスクに晒されており、運用受託先毎に期日管理および残高管理を行うとともに、四半期毎に回収可能性を把握する体制としております。 - #4 注記表(連結)
- 2021/03/10 9:07
第3期自 2018年12月11日至 2019年12月10日 第4期自 2019年12月11日至 2020年12月10日 1.金融商品に対する取組方針 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク - #5 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2021/03/10 9:07
2020年12月10日現在 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク