(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2024年12月10日
- 10億2138万
- 2025年6月10日 -6.04%
- 9億5964万
個別
- 2024年12月10日
- 167億3607万
- 2025年6月10日 -10.13%
- 150億4051万
個別
- 2024年12月10日
- 18億9779万
- 2025年6月10日 -59.38%
- 7億7078万
個別
- 2024年12月10日
- 38億4087万
- 2025年6月10日 -7.12%
- 35億6721万
個別
- 2024年12月10日
- 2億9610万
- 2025年6月10日 -22.04%
- 2億3083万
個別
- 2024年12月10日
- 376億9553万
- 2025年6月10日 -7.13%
- 350億801万
個別
- 2024年12月10日
- 13億8908万
- 2025年6月10日 -14.23%
- 11億9146万
個別
- 2024年12月10日
- 9億3891万
- 2025年6月10日 -26.56%
- 6億8957万
個別
- 2024年12月10日
- 52億5638万
- 2025年6月10日 -19.68%
- 42億2215万
有報情報
- #1 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/09/10 9:09
当社の営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき、信託財産から委託者に支払われる信託報酬の未払金額であります。当該信託財産は、受託者である信託銀行により適切に分別管理され、信託法により受託者の倒産の影響を受けません。そのため、当該金銭債権に関する信用リスクはありません。
未収運用受託報酬は、顧客の信用リスクに晒されており、運用受託先毎に期日管理および残高管理を行うとともに、四半期毎に回収可能性を把握する体制としております。 - #2 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- 2025/09/10 9:09
1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。 5.その他財務諸表作成のための重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。 - #3 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 2025/09/10 9:09
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 5.その他財務諸表作成のための重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。 - #4 (参考)マザーファンド、財務諸表-6
- 2025/09/10 9:09
1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 5.その他財務諸表作成のための重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。