- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成31年2月13日-令和2年2月10日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)投資対象
「USバイオ・ベンチャー・マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、中長期的に高成長が見込まれる米国の金融商品取引所に上場されている中小型バイオ関連企業の株式(預託証書を含みます。以下同じ。)に投資します。
②マザーファンドにおける運用指図に関する権限を、ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクに委託します。
③実質組入外貨建て資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
④株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑤ただし、市況急変時の対応として、またはファンドの資金動向や投資環境等によって、上記のような運用ができない場合、もしくは運用者の判断で上記のような運用を行わない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1)投資対象
「USバイオ・ベンチャー・マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、中長期的に高成長が見込まれる米国の金融商品取引所に上場されている中小型バイオ関連企業の株式(預託証書を含みます。以下同じ。)に投資します。
②マザーファンドにおける運用指図に関する権限を、ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクに委託します。
③実質組入外貨建て資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
④株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑤ただし、市況急変時の対応として、またはファンドの資金動向や投資環境等によって、上記のような運用ができない場合、もしくは運用者の判断で上記のような運用を行わない場合があります。