有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/01/27-2023/01/26)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
CAM ESG日本株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。尚、株式等に直接投資することもあります。
② 投資態度
イ.日本の金融取引所に上場する企業の内、ESG(環境対応、社会責任、企業統治)に対する経営目標と態勢整備状況を定量的に分析・評価して経営力、成長性で優位のある企業に投資を行います。
ロ.マザーファンド受益証券を主要対象として、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。したがって、実質的な運用は、マザーファンドで行うこととなります。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
ニ.わが国の株式(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への実質組入比率は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
① 主要投資対象
CAM ESG日本株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。尚、株式等に直接投資することもあります。
② 投資態度
イ.日本の金融取引所に上場する企業の内、ESG(環境対応、社会責任、企業統治)に対する経営目標と態勢整備状況を定量的に分析・評価して経営力、成長性で優位のある企業に投資を行います。
ロ.マザーファンド受益証券を主要対象として、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。したがって、実質的な運用は、マザーファンドで行うこととなります。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
ニ.わが国の株式(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への実質組入比率は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。