有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年10月15日-令和3年4月14日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「オーストラリア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」および「アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「オーストラリア・プロパティー・ファンド(為替ヘッジあり・適格機関投資家向け)」および「アジア・プロパティー・ファンド(為替ヘッジあり・適格機関投資家向け)」(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主として、投資対象ファンドへの投資を通じて、オーストラリアの金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券および日本を除くアジア諸国の金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券に投資します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、概ね50%ずつとすることを基本とします。
ハ.投資対象ファンドへの合計投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「オーストラリア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」および「アジア・プロパティー・ファンド(適格機関投資家向け)」(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「オーストラリア・プロパティー・ファンド(為替ヘッジあり・適格機関投資家向け)」および「アジア・プロパティー・ファンド(為替ヘッジあり・適格機関投資家向け)」(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主として、投資対象ファンドへの投資を通じて、オーストラリアの金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券および日本を除くアジア諸国の金融商品取引所に上場されている不動産投資信託証券に投資します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、概ね50%ずつとすることを基本とします。
ハ.投資対象ファンドへの合計投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。