純資産
個別
- 2018年6月13日
- 55億8105万
- 2018年12月13日 -9.03%
- 50億7714万
個別
- 2018年6月13日
- 8億1777万
- 2018年12月13日 -11.76%
- 7億2158万
個別
- 2018年6月13日
- 3億8394万
- 2018年12月13日 +106.37%
- 7億9236万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/03/12 9:30
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年12月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2019/03/12 9:30
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 893 12,077,339 追加型公社債投資信託 16 1,163,204 単位型株式投資信託 52 251,903 単位型公社債投資信託 1 5,939 合 計 962 13,498,385 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/03/12 9:30
① a.信託報酬の総額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、次に掲げる率を乗じて得た額とし、日々各ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
- #4 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2019/03/12 9:30
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2019/03/12 9:30
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資方針(連結)
- 投資する投資信託証券は、原則として、「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」、「金」等の各資産(以下「各資産」といいます。)のそれぞれについて別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。2019/03/12 9:30
「金」の投資信託証券には継続的に投資を行うことを基本とし、当該投資信託証券の組入比率の上限については純資産総額の原則50%未満とします。なお、組入比率については市況動向等を勘案し、適宜見直しを行います。また、「金」の投資信託証券の組入部分については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
安定性を重視してあらかじめ設定した目標リスク水準に応じて各資産の基本資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。基本資産配分比率の決定は、定量・定性の評価等を用いて定期的に行います。ただし、市況動向等の事情によっては、基本資産配分比率を不定期に見直す場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2019/03/12 9:30
- #8 投資状況-001
- 2019/03/12 9:30
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 138,742,830 2.83 純資産総額 4,911,397,018 100.00 - #9 投資状況-002
- 2019/03/12 9:30
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 19,997,039 2.86 純資産総額 700,042,146 100.00 - #10 投資状況-003
- 2019/03/12 9:30
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 13,474,087 1.78 純資産総額 756,016,077 100.00 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/12 9:30
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339 当期変動額 剰余金の配当 △26,807,312 当期純利益 12,762,244 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48,009 △6,546 41,462 41,462 当期変動額合計 48,009 △6,546 41,462 △14,003,605 当期末残高 1,494,586 ― 1,494,586 98,602,734
- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/03/12 9:30
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #13 注記表(連結)
- 2019/03/12 9:30
前期[平成30年 6月13日現在] 当期[平成30年12月13日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 4,125,087円 118,055,276円 3. 受益権の総数 5,585,184,443口 5,195,204,291口 - #14 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2019/03/12 9:30
下記計算期間末日および平成30年12月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) - #15 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2019/03/12 9:30
- #16 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2019/03/12 9:30
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。