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- 45項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年7月20日-令和4年7月19日)
FOFs用ゴールド・ファンド 為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)
貸借対照表
注記表
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
「FOFs用ゴールド・ファンド 為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)」は、「ゴールド・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
| (単位:円) | ||
| 2021年 7月19日現在 | 2022年 1月19日現在 | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| コール・ローン | 15,254,191 | 16,186,884 |
| 親投資信託受益証券 | 2,976,684,746 | 3,116,171,756 |
| 派生商品評価勘定 | 9,706,572 | 335,671 |
| 流動資産合計 | 3,001,645,509 | 3,132,694,311 |
| 資産合計 | 3,001,645,509 | 3,132,694,311 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 派生商品評価勘定 | - | 18,058,038 |
| 未払受託者報酬 | 29,854 | 22,585 |
| 未払委託者報酬 | 99,522 | 75,287 |
| 未払利息 | 11 | 6 |
| その他未払費用 | 24,432 | 402,848 |
| 流動負債合計 | 153,819 | 18,558,764 |
| 負債合計 | 153,819 | 18,558,764 |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | 2,350,360,311 | 2,444,164,876 |
| 剰余金 | ||
| 剰余金又は欠損金(△) | 651,131,379 | 669,970,671 |
| (分配準備積立金) | 541,094,924 | 491,948,941 |
| 元本等合計 | 3,001,491,690 | 3,114,135,547 |
| 純資産合計 | 3,001,491,690 | 3,114,135,547 |
| 負債純資産合計 | 3,001,645,509 | 3,132,694,311 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 2021年 7月19日現在 | 2022年 1月19日現在 | ||
| 1. | 期首 | 2020年 7月18日 | 2021年 7月20日 |
| 期首元本額 | 3,066,638,104円 | 2,350,360,311円 | |
| 期首からの追加設定元本額 | 381,138,153円 | 321,524,145円 | |
| 期首からの一部解約元本額 | 1,097,415,946円 | 227,719,580円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 2,350,360,311口 | 2,444,164,876口 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 2021年 7月19日現在 | 2022年 1月19日現在 | |
| 貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 同左 |
| 時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 売買目的有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| (3)上記以外の金融商品 | (3)上記以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。 | 同左 | |
| 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
| (通貨関連) |
| (2021年 7月19日現在) |
| (単位:円) |
| 区分 | 種類 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | 3,007,215,377 | - | 2,997,508,805 | 9,706,572 | |
| 米ドル | 3,007,215,377 | - | 2,997,508,805 | 9,706,572 | |
| 合計 | 3,007,215,377 | - | 2,997,508,805 | 9,706,572 | |
| (2022年 1月19日現在) |
| (単位:円) |
| 区分 | 種類 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | 3,113,303,459 | - | 3,131,025,826 | △17,722,367 | |
| 米ドル | 3,113,303,459 | - | 3,131,025,826 | △17,722,367 | |
| 合計 | 3,113,303,459 | - | 3,131,025,826 | △17,722,367 | |
| (注)1.時価の算定方法 |
| (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 |
| ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 |
| ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 |
| ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。 |
| ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 |
| (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 |
| (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.換算において円未満の端数は切り捨てております。 |
| 3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 |
| (1口当たり情報) |
| 2021年 7月19日現在 | 2022年 1月19日現在 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.2770円 | 1口当たり純資産額 | 1.2741円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,770円) | (1万口当たり純資産額) | (12,741円) |
「FOFs用ゴールド・ファンド 為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)」は、「ゴールド・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。