- 有報資料
- 65項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年2月27日-平成29年5月10日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「日本株配当貴族インデックスマザーファンド」、「米国株配当貴族インデックスマザーファンド」、「国内債券インデックス マザーファンド」、「米国国債インデックスマザーファンド」、「J-REITインデックス マザーファンド」及び「米国REITインデックス マザーファンド」(以下総称して「マザーファンド」ということがあります。)の各受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内及び米国の株式、債券及び不動産投資信託証券(以下「REIT」ということがあります。)に実質的に分散投資することでリスクの低減を図ります。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として以下のとおりとします。ただし、市場動向等に応じて必要と認める場合には、一定の乖離幅の範囲内で配分比率を調整します。
ハ.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の75%以下とします。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「日本株配当貴族インデックスマザーファンド」、「米国株配当貴族インデックスマザーファンド」、「国内債券インデックス マザーファンド」、「米国国債インデックスマザーファンド」、「J-REITインデックス マザーファンド」及び「米国REITインデックス マザーファンド」(以下総称して「マザーファンド」ということがあります。)の各受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内及び米国の株式、債券及び不動産投資信託証券(以下「REIT」ということがあります。)に実質的に分散投資することでリスクの低減を図ります。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として以下のとおりとします。ただし、市場動向等に応じて必要と認める場合には、一定の乖離幅の範囲内で配分比率を調整します。
| マザーファンド受益証券 | 基本組入比率 |
| 日本株配当貴族インデックスマザーファンド | 20% |
| 米国株配当貴族インデックスマザーファンド | 20% |
| 国内債券インデックス マザーファンド | 20% |
| 米国国債インデックスマザーファンド | 20% |
| J-REITインデックス マザーファンド | 10% |
| 米国REITインデックス マザーファンド | 10% |
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。