有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/03/11-2023/03/10)
(1)【投資方針】
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長をめざして運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主として、日本を含む先進国の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資します。
・ 主要投資対象とする投資信託証券は、計量分析を用いて投資対象のリターン予測を行うと同時に、ポートフォリオのリスク・リターン特性の最適化プロセスを経ることによりリスク管理を行い、信託財産の長期的な成長をめざします。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 投資信託証券への投資は、高位に維持することを基本とします。
・ 投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定されたりする場合もあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針にしたがった運用ができない場合があります。
※ 為替ヘッジにはヘッジ・コストがかかります。Aコースは、原則として、実質的な外貨建資産について対円で為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、委託会社の裁量により実質外貨建資産のすべてに対してヘッジを行うとは限りません。また、純資産総額によっては一部の実質外貨建資産について為替ヘッジを行わず、為替ヘッジを行わない比率は純資産総額の減少に応じて大きくなります。Aコースへの投資であっても為替変動リスクが伴いますのでご留意ください。
指定投資信託証券の詳細については、(2)投資対象 (e) 投資対象とする投資信託証券(指定投資信託証券)に記載の「投資対象とする投資信託証券の概要(1)~(2)」をご覧ください。
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長をめざして運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主として、日本を含む先進国の株式を主要投資対象とする投資信託証券に投資します。
・ 主要投資対象とする投資信託証券は、計量分析を用いて投資対象のリターン予測を行うと同時に、ポートフォリオのリスク・リターン特性の最適化プロセスを経ることによりリスク管理を行い、信託財産の長期的な成長をめざします。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 投資信託証券への投資は、高位に維持することを基本とします。
・ 投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定されたりする場合もあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針にしたがった運用ができない場合があります。
※ 為替ヘッジにはヘッジ・コストがかかります。Aコースは、原則として、実質的な外貨建資産について対円で為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、委託会社の裁量により実質外貨建資産のすべてに対してヘッジを行うとは限りません。また、純資産総額によっては一部の実質外貨建資産について為替ヘッジを行わず、為替ヘッジを行わない比率は純資産総額の減少に応じて大きくなります。Aコースへの投資であっても為替変動リスクが伴いますのでご留意ください。
指定投資信託証券の詳細については、(2)投資対象 (e) 投資対象とする投資信託証券(指定投資信託証券)に記載の「投資対象とする投資信託証券の概要(1)~(2)」をご覧ください。