有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/11/16-2023/05/15)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、インカム収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
別に定める投資信託証券(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。このほか、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
③投資態度
イ.主として、日本を含む世界の債券、株式、不動産投信、金地金価格への連動を目指す上場投資信託証券などを実質的な投資対象とする投資対象ファンドに分散投資します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、原則として、市況環境および投資対象資産のリスク水準等を勘案して決定します。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
ハ.投資対象ファンドについては、定性評価や定量評価等を勘案のうえ、収益機会の追求やリスクの分散などを目的として、適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして定められていた投資信託証券が投資対象ファンドから除外されたり、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.各投資対象ファンドへの投資割合について、日興グローバルラップ株式会社の投資助言を受けます。
ホ.投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ヘ.当ファンドでは原則として為替ヘッジを行いません。ただし、外貨建資産について為替ヘッジを行なう投資信託証券を組み入れる場合があります。
ト.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、インカム収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
別に定める投資信託証券(以下、「投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。このほか、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
③投資態度
イ.主として、日本を含む世界の債券、株式、不動産投信、金地金価格への連動を目指す上場投資信託証券などを実質的な投資対象とする投資対象ファンドに分散投資します。
ロ.各投資対象ファンドへの投資割合は、原則として、市況環境および投資対象資産のリスク水準等を勘案して決定します。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
ハ.投資対象ファンドについては、定性評価や定量評価等を勘案のうえ、収益機会の追求やリスクの分散などを目的として、適宜見直しを行います。この際、投資対象ファンドとして定められていた投資信託証券が投資対象ファンドから除外されたり、新たな投資信託証券が投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.各投資対象ファンドへの投資割合について、日興グローバルラップ株式会社の投資助言を受けます。
ホ.投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ヘ.当ファンドでは原則として為替ヘッジを行いません。ただし、外貨建資産について為替ヘッジを行なう投資信託証券を組み入れる場合があります。
ト.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。