半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年3月3日-平成29年12月5日)

【提出】
2017/12/01 9:12
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
当ファンドは、原則として毎年12月5日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当中間計算期間は平成29年3月3日から平成29年9月2日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 1 期中間計算期間末
[ 平成29年9月2日現在 ]
1期首元本額20,000,000円
期中追加設定元本額1,094,524,718円
期中一部解約元本額117,120,130円
2受益権の総数997,404,588口
31口当たり純資産額1.1838円
(1万口当たり純資産額)(11,838円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 1 期中間計算期間(自 平成29年3月3日 至 平成29年9月2日)
1運用に係る権限を委託するための費用
「グローバル・スマート・イノベーション・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の70以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 1 期中間計算期間末
[ 平成29年9月2日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
第 1 期中間計算期間末[ 平成29年9月2日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル1,019,603,3551,016,654,8482,948,507
香港ドル27,183,37527,066,459116,916
スウェーデンクローネ4,974,7975,072,760△97,963
ユーロ51,639,01451,978,708△339,694
合 計1,103,400,5411,100,772,7752,627,766

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
<参考>当ファンドの主要投資対象の状況は以下の通りです。
「グローバル・スマート・イノベーション・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成29年9月1日現在 ]
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,008,928,633
コール・ローン851,952,028
株式25,960,876,726
投資証券208,178,592
未収入金135,686,186
未収配当金12,666,574
流動資産合計28,178,288,739
資産合計28,178,288,739
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,140,000
未払金980,415,081
未払利息1,917
流動負債合計981,556,998
負債合計981,556,998
純資産の部
元本等
元本19,836,912,573
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,359,819,168
元本等合計27,196,731,741
純資産合計27,196,731,741
負債純資産合計28,178,288,739

(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年6月6日から12月5日まで、および12月6日から翌年6月5日までであります。
(注2)平成29年9月2日が休業日のため、前営業日の平成29年9月1日現在における親投資信託の状況です。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成29年9月1日現在 ]
1期首平成29年3月3日
期首元本額8,216,071,027円
期首からの追加設定元本額14,522,657,814円
期首からの一部解約元本額2,901,816,268円
元本の内訳*
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年2回決算型)13,165,352,868円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年1回決算型)5,219,057,004円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年2回決算型)為替ヘッジあり608,824,142円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年1回決算型)為替ヘッジあり843,678,559円
(合 計)19,836,912,573円
2受益権の総数19,836,912,573口
31口当たり純資産額1.3710円
(1万口当たり純資産額)(13,710円)

* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成29年9月1日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成29年9月1日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカドル331,530,000330,390,000△1,140,000
合 計331,530,000330,390,000△1,140,000

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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