有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年4月18日-平成29年12月11日)
(1)【投資方針】
①基本方針
投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
参照指数のパフォーマンスにより価格および償還価額が変動する性質を有する円建て債券(「パフォーマンス連動債」)を主要投資対象とします。
③投資態度
1) パフォーマンス連動債の運用にあたっては、一般社団法人投資信託協会規則(以下「協会規則」といいます。)に則り、以下の方針に基づいて信用リスクを適正に管理することにより、信用リスクの分散を図ります。
イ. パフォーマンス連動債への投資比率は、原則として高位を維持します。
ロ. パフォーマンス連動債への投資は、協会規則の規定に基づき計算される一の者に係るエクスポージャーが10%を超えないことを条件とします。
2)パフォーマンス連動債への投資を通じて実質的に投資している、参照指数を構成する外貨建て表示の株式(外貨建資産)等に対する為替ヘッジは行いません。
3) 資金動向、市況動向等によっては暫定的に上記と異なる運用を行う場合があり、この場合には上記の投資目的が達成されない場合があります。
①基本方針
投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
参照指数のパフォーマンスにより価格および償還価額が変動する性質を有する円建て債券(「パフォーマンス連動債」)を主要投資対象とします。
③投資態度
1) パフォーマンス連動債の運用にあたっては、一般社団法人投資信託協会規則(以下「協会規則」といいます。)に則り、以下の方針に基づいて信用リスクを適正に管理することにより、信用リスクの分散を図ります。
イ. パフォーマンス連動債への投資比率は、原則として高位を維持します。
ロ. パフォーマンス連動債への投資は、協会規則の規定に基づき計算される一の者に係るエクスポージャーが10%を超えないことを条件とします。
2)パフォーマンス連動債への投資を通じて実質的に投資している、参照指数を構成する外貨建て表示の株式(外貨建資産)等に対する為替ヘッジは行いません。
3) 資金動向、市況動向等によっては暫定的に上記と異なる運用を行う場合があり、この場合には上記の投資目的が達成されない場合があります。