半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年4月18日-平成29年12月11日)

【提出】
2018/01/17 11:51
【資料】
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【項目】
18項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期中間計算期間末
(平成29年10月17日現在)
1.元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
71,652,461円
127,138,753円
35,996,638円
2.中間計算期間末日における受益権の総数162,794,576口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間(自 平成29年 4月18日 至 平成29年10月17日)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分第1期中間計算期間末
(平成29年10月17日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額中間貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
第1期中間計算期間末(平成29年10月17日現在)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第1期中間計算期間末(平成29年10月17日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
区分第1期中間計算期間末
(平成29年10月17日現在)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.2164円
(12,164円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
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