有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年9月20日-平成30年3月16日)
(1)【投資方針】
「米国金融株式オープン(為替ヘッジあり)」
米国金融株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国金融株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している金融株式に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国金融株式オープン(為替ヘッジなし)」
米国金融株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国金融株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している金融株式に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国金融株式オープン(為替ヘッジあり)」
米国金融株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国金融株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している金融株式に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国金融株式オープン(為替ヘッジなし)」
米国金融株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国金融株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している金融株式に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。