有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年9月26日-平成30年3月26日)
(1)【投資方針】
「米国政策テーマ株式オープン(為替ヘッジあり)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
証券投資信託であるLM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の投資信託証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している株式等(米国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託証券に投資する場合があります。)に投資します。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
株式等への投資にあたっては、米国の政策を分析して米国経済に大きな影響を及ぼすと考えられる政策テーマを複数設定し、企業収益の成長性、財務の健全性、株価水準等を考慮して、当該政策テーマから恩恵を享受することができると判断した銘柄を選定します。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、主として米国株式の運用で長期の実績を有するレッグ・メイソングループの運用会社が実質的に運用を行う「LM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として投資する証券投資信託において為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国政策テーマ株式オープン(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
証券投資信託であるLM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)の投資信託証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している株式等(米国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託証券に投資する場合があります。)に投資します。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
株式等への投資にあたっては、米国の政策を分析して米国経済に大きな影響を及ぼすと考えられる政策テーマを複数設定し、企業収益の成長性、財務の健全性、株価水準等を考慮して、当該政策テーマから恩恵を享受することができると判断した銘柄を選定します。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、主として米国株式の運用で長期の実績を有するレッグ・メイソングループの運用会社が実質的に運用を行う「LM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国政策テーマ株式オープン(為替ヘッジあり)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
証券投資信託であるLM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)の投資信託証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している株式等(米国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託証券に投資する場合があります。)に投資します。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
株式等への投資にあたっては、米国の政策を分析して米国経済に大きな影響を及ぼすと考えられる政策テーマを複数設定し、企業収益の成長性、財務の健全性、株価水準等を考慮して、当該政策テーマから恩恵を享受することができると判断した銘柄を選定します。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、主として米国株式の運用で長期の実績を有するレッグ・メイソングループの運用会社が実質的に運用を行う「LM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として投資する証券投資信託において為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「米国政策テーマ株式オープン(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
証券投資信託であるLM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)の投資信託証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している株式等(米国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託証券に投資する場合があります。)に投資します。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券へも投資します。
株式等への投資にあたっては、米国の政策を分析して米国経済に大きな影響を及ぼすと考えられる政策テーマを複数設定し、企業収益の成長性、財務の健全性、株価水準等を考慮して、当該政策テーマから恩恵を享受することができると判断した銘柄を選定します。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、主として米国株式の運用で長期の実績を有するレッグ・メイソングループの運用会社が実質的に運用を行う「LM・米国政策テーマ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。