有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2021/10/13-2022/10/12)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内の株式に実質的に投資します。
②東証株価指数(TOPIX)(配当込み)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④非株式(株式以外の資産)への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>国内株式パッシブ・ファンド(最適化法)・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内の株式に実質的に投資します。
②東証株価指数(TOPIX)(配当込み)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④非株式(株式以外の資産)への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。