- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年4月24日-平成30年3月20日)
(4)【分配方針】
毎決算時(毎年3月20日。ただし、当該日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき収益の分配を行います。
①分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②分配金額は、委託会社が、信託財産の成長に資することを目的に、上記①の範囲内で、基準価額水準、市況動向等を勘案し決定します。従って、必ず分配を行うものではありません。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
毎年3月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
毎決算時(毎年3月20日。ただし、当該日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき収益の分配を行います。
①分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
②分配金額は、委託会社が、信託財産の成長に資することを目的に、上記①の範囲内で、基準価額水準、市況動向等を勘案し決定します。従って、必ず分配を行うものではありません。
③留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
◆ファンドの決算日
毎年3月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。