有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2025/10/21-2026/04/20)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の各ファンドの受益証券(振替受益権を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
1. 次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券
2. マネープールファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)に投資し、値上がり益の獲得をめざします。
・ニューヨーク証券取引所に上場している企業およびNASDAQに上場している企業の株式を投資対象とします。
・主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると判断した企業の株式に投資を行ないます。
・実質的な組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行ないません。
ロ.当ファンドは、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)とマネープールファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)に投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
① 主要投資対象
次の各ファンドの受益証券(振替受益権を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
1. 次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券
2. マネープールファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)の受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)に投資し、値上がり益の獲得をめざします。
・ニューヨーク証券取引所に上場している企業およびNASDAQに上場している企業の株式を投資対象とします。
・主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると判断した企業の株式に投資を行ないます。
・実質的な組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行ないません。
ロ.当ファンドは、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)とマネープールファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)に投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 次世代米国代表株ファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定) |
| 選定の方針 | 主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると委託者が判断した企業の株式に投資を行なうファンド。 |
| 投資先ファンドの名称 | マネープールファンド(FoFs用)(適格機関投資家限定) |
| 選定の方針 | わが国の公社債等に実質的な投資を行ない、利子等収益の確保を図るファンド。 |