有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和3年9月14日-令和4年3月14日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>(イ)この投資信託の運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ロ)投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の公社債等へ実質的に投資を行い、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ハ)投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。ただし、指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍会社型投資信託(米ドル建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「Amundi Funds パイオニア・ストラテジック・インカム I4 USD QTD」
2.日本籍投資信託(円建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<為替ヘッジなし>(イ)この投資信託の運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ロ)投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の公社債等へ実質的に投資を行い、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ハ)投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。ただし、指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍会社型投資信託(米ドル建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「Amundi Funds パイオニア・ストラテジック・インカム I4 USD QTD」
2.日本籍投資信託(円建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[投資対象ファンドの選定方針]
委託会社は、アムンディ内外で運用される世界各国の公社債等を主要投資対象とするファンドと、アムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 投資対象ファンドの運用目的・運用方針が各ファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 投資対象ファンドにおいて運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 投資対象ファンドまたはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. 各ファンドが投資対象ファンドを売買する場合、その決済が適切に行われること。
① 運用方針
この投資信託は、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>(イ)この投資信託の運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ロ)投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の公社債等へ実質的に投資を行い、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ハ)投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。ただし、指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍会社型投資信託(米ドル建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「Amundi Funds パイオニア・ストラテジック・インカム I4 USD QTD」
2.日本籍投資信託(円建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<為替ヘッジなし>(イ)この投資信託の運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は、投資信託証券への投資を通じて行います。
(ロ)投資信託証券への投資を通じて、主として世界各国の公社債等へ実質的に投資を行い、インカムゲインの確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ハ)投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。ただし、指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍会社型投資信託(米ドル建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「Amundi Funds パイオニア・ストラテジック・インカム I4 USD QTD」
2.日本籍投資信託(円建)<毎月決算型/年2回決算型 共通>「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
(ニ)投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[投資対象ファンドの選定方針]
委託会社は、アムンディ内外で運用される世界各国の公社債等を主要投資対象とするファンドと、アムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 投資対象ファンドの運用目的・運用方針が各ファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 投資対象ファンドにおいて運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 投資対象ファンドまたはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. 各ファンドが投資対象ファンドを売買する場合、その決済が適切に行われること。