半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年5月26日-平成31年5月27日)

【提出】
2019/02/25 9:05
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第2期中間計算期間
自 2018年5月26日
至 2018年11月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「親投資信託受益証券」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期計算期間末第2期中間計算期間末
(2018年5月25日現在)(2018年11月25日現在)
※1中間計算期間末日における受益権の総数816,287,449口792,820,956口
※2投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損-円31,691,727円
31口当たり純資産額1.0875円0.9600円
(1万口当たり純資産額)(10,875円)(9,600円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間第2期中間計算期間
自 2017年5月26日自 2018年5月26日
至 2017年11月25日至 2018年11月25日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
  金融商品の時価等に関する事項
区分第2期中間計算期間
自 2018年5月26日
至 2018年11月25日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
2.時価の算定方法①有価証券
有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。

(その他の注記)
1.元本の移動
区分第1期計算期間第2期中間計算期間
自 2017年5月26日自 2018年5月26日
至 2018年5月25日至 2018年11月25日
期首元本額434,262,521円816,287,449円
期中追加設定元本額644,007,747円80,666,977円
期中一部解約元本額261,982,819円104,133,470円

2.デリバティブ取引関係
第1期計算期間第2期中間計算期間
自 2017年5月26日自 2018年5月26日
至 2018年5月25日至 2018年11月25日
該当事項はありません。該当事項はありません。

参考情報
当ファンドは、「スパークス・アジア厳選投資マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「スパークス・アジア厳選投資マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(2018年5月25日現在)(2018年11月25日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金31,261,35926,764,275
コール・ローン91,265,85021,779,749
株式1,355,452,3961,235,642,297
未収配当金5,513,964393,739
流動資産合計1,483,493,5691,284,580,060
資産合計1,483,493,5691,284,580,060
負債の部
流動負債
未払解約金2,307,956255,411
未払利息250238
その他未払費用-56
流動負債合計2,308,206255,705
負債合計2,308,206255,705
純資産の部
元本等
元本※11,230,918,0781,196,860,855
剰余金
剰余金又は欠損金(△)250,267,28587,463,500
元本等合計1,481,185,3631,284,324,355
純資産合計1,481,185,3631,284,324,355
負債純資産合計1,483,493,5691,284,580,060

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 2018年5月26日
至 2018年11月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法「株式」
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法「派生商品評価勘定」
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で時価評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)「受取配当金」
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
(2)「有価証券売買等損益」
約定日基準で計上しております。
4.外貨建資産等の会計処理「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(その他の注記)
区 分(2018年5月25日現在)(2018年11月25日現在)
※1. 期首2017年5月26日2018年5月26日
期首元本額498,173,0151,230,918,078
期首より計算期間末日までの追加設定元本額989,957,86171,132,406
期首より計算期間末日までの一部解約元本額257,212,798105,189,629
計算期間末日における元本の内訳※
スパークス・アジア厳選投資ファンド(適格機関投資家専用)493,931,008490,451,900
スパークス・新・国際優良アジア株ファンド736,987,070706,408,955
(合計)1,230,918,0781,196,860,855
2.計算期間末日における受益権の総数1,230,918,0781,196,860,855
3.1口当たり純資産額1.20331.0731
(1万口当たり純資産額)(12,033円)(10,731円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

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