半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/09/01-2023/08/31)

【提出】
2023/05/31 9:23
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間自 2022年9月1日至 2023年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期2022年8月31日現在第7期中間計算期間2023年2月28日現在
1.期首元本額168,273,750円170,616,063円
期中追加設定元本額25,453,430円10,984,086円
期中一部解約元本額23,111,117円9,536,728円
2.受益権の総数170,616,063口172,063,421口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期2022年8月31日現在第7期中間計算期間2023年2月28日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期2022年8月31日現在第7期中間計算期間2023年2月28日現在
1口当たり純資産額1.3863円1.4232円
(1万口当たり純資産額)(13,863円)(14,232円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ国内株式GENSEN マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ国内株式GENSEN マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年2月28日現在
資産の部
流動資産
金銭信託25,095
コール・ローン6,714,567
株式227,566,300
未収配当金251,200
流動資産合計234,557,162
資産合計234,557,162
負債の部
流動負債
未払解約金129,898
その他未払費用7
流動負債合計129,905
負債合計129,905
純資産の部
元本等
元本92,915,343
剰余金
剰余金又は欠損金(△)141,511,914
元本等合計234,427,257
純資産合計234,427,257
負債純資産合計234,557,162

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年9月1日至 2023年2月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年2月28日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額92,606,971円
同期中追加設定元本額5,908,862円
同期中一部解約元本額5,600,490円
元本の内訳
ファンド名
げんせん投信92,915,343円
92,915,343円
2.受益権の総数92,915,343口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年2月28日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年2月28日現在
1口当たり純資産額2.5230円
(1万口当たり純資産額)(25,230円)

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