有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年5月22日-令和1年11月21日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国好配当リバランスマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場している株式に投資を行います。
ロ.運用にあたっては、MSCI USA指数採用銘柄(REITを除く)を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします(ただし、財務内容、流動性、その他要因等を勘案し、投資対象銘柄から除外することがあります。また、MSCI USA指数採用銘柄の入替えに伴い当該指数採用銘柄から除外された銘柄を一時的に組入れている場合や新規に採用されることとなった銘柄を組入れる場合、およびコーポレートアクション等により当該指数非採用銘柄が一時的に組入れられる場合があります)。
ハ.投資にあたっては、各銘柄への資産配分が、概ね等金額投資となることを目標に運用を行います。ただし、投資信託財産の規模、組入銘柄の株価変動、ならびに償還準備に入った場合等の要因により等金額投資とならない場合があります。
ニ.組入銘柄の見直しと各銘柄の組入比率の調整(リバランス)は原則として1ヵ月毎に行います(原則として、リバランス時にMSCI USA指数採用銘柄から除外されることが判明している銘柄については組入対象銘柄から除外し、新規に採用されることが判明している銘柄については組入対象銘柄に含むものとします)。
ホ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ヘ.①米国好配当リバランスオープン(年2回決算型)(為替ヘッジあり)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
②米国好配当リバランスオープン(年2回決算型)(為替ヘッジなし)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ト.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国好配当リバランスマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場している株式に投資を行います。
ロ.運用にあたっては、MSCI USA指数採用銘柄(REITを除く)を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします(ただし、財務内容、流動性、その他要因等を勘案し、投資対象銘柄から除外することがあります。また、MSCI USA指数採用銘柄の入替えに伴い当該指数採用銘柄から除外された銘柄を一時的に組入れている場合や新規に採用されることとなった銘柄を組入れる場合、およびコーポレートアクション等により当該指数非採用銘柄が一時的に組入れられる場合があります)。
ハ.投資にあたっては、各銘柄への資産配分が、概ね等金額投資となることを目標に運用を行います。ただし、投資信託財産の規模、組入銘柄の株価変動、ならびに償還準備に入った場合等の要因により等金額投資とならない場合があります。
ニ.組入銘柄の見直しと各銘柄の組入比率の調整(リバランス)は原則として1ヵ月毎に行います(原則として、リバランス時にMSCI USA指数採用銘柄から除外されることが判明している銘柄については組入対象銘柄から除外し、新規に採用されることが判明している銘柄については組入対象銘柄に含むものとします)。
ホ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ヘ.①米国好配当リバランスオープン(年2回決算型)(為替ヘッジあり)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
②米国好配当リバランスオープン(年2回決算型)(為替ヘッジなし)
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ト.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等によっては上記のような運用ができない場合があります。