有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2023/07/21-2024/01/20)
(1)【投資方針】
・信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した対象インデックス(この信託では、「FTSE EPRA/NAREIT アジア(除く日本)リート10%キャップ指数」を対象インデックスとします。)の変動率に一致させることを目指して、主としてシンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券に投資を行ないます。
・シンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券の組入率は高位を保つことを原則とします。
・なお、シンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券が上場廃止となる等して、投資できなくなった場合には、対象インデックスの構成銘柄に直接投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した対象インデックス(この信託では、「FTSE EPRA/NAREIT アジア(除く日本)リート10%キャップ指数」を対象インデックスとします。)の変動率に一致させることを目指して、主としてシンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券に投資を行ないます。
・シンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券の組入率は高位を保つことを原則とします。
・なお、シンガポール籍外国投資信託 日興AM・ストレイツ・トレーディング・アジア(除く日本)リート シンガポールドル建受益証券が上場廃止となる等して、投資できなくなった場合には、対象インデックスの構成銘柄に直接投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。