SMBC・アムンディプロテクト&スイッチファンド

有報資料
19項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年7月28日-平成30年7月11日)

    【提出】
    2018/04/27 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第1期中間計算期間末
    (平成30年1月27日)
    1.期首元本額61,317,878,558円
    期中追加設定元本額149,039,610,536円
    期中一部解約元本額4,638,883,353円
    2.受益権の総数205,718,605,741口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1期中間計算期間
    自 平成29年7月28日
    至 平成30年1月27日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    信託約款第41条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の45以内の率を乗じて得た額を支払っております。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第1期中間計算期間末
    (平成30年1月27日)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
    2.金融商品の時価の算
    定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項について
    の補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    第1期中間計算期間末(平成30年1月27日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    株式関連
    第1期中間計算期間末(平成30年1月27日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    MSCI EMGMKT1,824,176,377―2,051,434,159227,257,782
    EURO STOXX 54,867,737,073―4,930,194,16962,457,096
    FTSE 100 IDX1,174,601,011―1,197,994,73123,393,720
    合計7,866,514,461―8,179,623,059313,108,598

    債券関連
    第1期中間計算期間末(平成30年1月27日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引債券先物取引
    買建
    US 10YR NOTE18,997,842,373―18,683,252,225△314,590,148
    売建
    EURO-BUND FU13,177,157,279―12,945,641,043231,516,236
    合計32,174,999,652―31,628,893,268△83,073,912

    通貨関連
    第1期中間計算期間末(平成30年1月27日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引通貨先物取引
    売建
    EURO E-MINI5,883,771,937―6,156,610,566△272,838,629
    合計5,883,771,937―6,156,610,566△272,838,629

    (注)時価の算定方法
    1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨てております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    通貨関連
    第1期中間計算期間末(平成30年1月27日)
    区分種類契約額等(円)時価評価損益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    米ドル59,975,650,900―60,033,250,00057,599,100
    ユーロ73,598,289,200―73,667,970,00069,680,800
    英ポンド108,765,160―108,794,00028,840
    売建
    米ドル120,651,357,100―119,885,990,000765,367,100
    ユーロ145,586,509,800―147,346,576,000△1,760,066,200
    英ポンド212,405,830―217,469,000△5,063,170
    合計400,132,977,990―401,260,049,000△872,453,530

    (注)時価の算定方法
    1.原則として中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第1期中間計算期間末
    (平成30年1月27日)
    1口当たり純資産額1.0097円
    (1万口当たり純資産額)(10,097円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。