- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年6月23日-令和3年6月21日)
(1)【投資方針】
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
米国企業価値フォーカスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)米国企業価値フォーカスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場されている株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)委託者は、農林中金バリューインベストメンツ株式会社より投資助言を受け、ポートフォリオを構築します。
(ハ)マザーファンドの受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ニ)上場株式(マザーファンドの信託財産に属する上場株式を含みます。)の実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%超を基本とします。ただし、株式市場の流動性やファンドの資産規模等の状況に応じて、ファンドの現金比率を高めることがあります。また、運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
米国企業価値フォーカスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)米国企業価値フォーカスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場されている株式に投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)委託者は、農林中金バリューインベストメンツ株式会社より投資助言を受け、ポートフォリオを構築します。
(ハ)マザーファンドの受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ニ)上場株式(マザーファンドの信託財産に属する上場株式を含みます。)の実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%超を基本とします。ただし、株式市場の流動性やファンドの資産規模等の状況に応じて、ファンドの現金比率を高めることがあります。また、運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行いません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。