有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和1年9月26日-令和2年3月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に世界の様々な中短期債券等に分散投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に世界の様々な中短期債券等に分散投資を行うとともに外貨建資産については原則として為替ヘッジを行う投資信託および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に世界の様々な中短期債券等に分散投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に世界の様々な中短期債券等に分散投資を行うとともに外貨建資産については原則として為替ヘッジを行う投資信託および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。