半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年7月31日-平成30年8月2日)

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2018/04/27 15:35
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20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託の基準価額で時価評価しております。
2 収益及び費用の計上基準
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目当中間計算期間末
(平成30年1月30日現在)
1 当該中間計算期間の末日における受益権総数1,344,110口
2 1口当たり純資産額1.0564円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
当中間計算期間末
(平成30年1月30日現在)
1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の中間計算期間末日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 期中元本変動額
項目当中間計算期間末
(平成30年1月30日現在)
期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額612,515円
期中一部解約元本額268,405円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは「国内債券インデックス・マザーファンド」、「先進国債券インデックス・マザーファンド」、「国内株式インデックス・マザーファンド」、「先進国株式インデックス・マザーファンド」、「新興国株式インデックス・マザーファンド」、「先進国リート・インデックス・マザーファンド」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの平成30年1月30日現在(以下「計算日」という)の状況は次の通りであります。
なお、以下に記載した情報は監査意見の対象外であります。
「国内債券インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託63,741,414
国債証券8,820,045,930
地方債証券584,758,700
特殊債券615,641,890
社債券404,526,400
未収利息13,051,395
前払費用3,364,639
流動資産合計10,505,130,368
資産合計10,505,130,368
負債の部
流動負債
未払金50,776,400
未払解約金1,560,141
流動負債合計52,336,541
負債合計52,336,541
純資産の部
元本等
元本9,592,774,346
剰余金
剰余金又は欠損金(△)860,019,481
元本等合計10,452,793,827
純資産合計10,452,793,827
負債純資産合計10,505,130,368

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
公社債は個別法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数9,592,774,346口
2 1口当たり純資産額1.0897円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額3,458,967,812円
同中間計算期間中の追加設定元本額7,384,447,606円
同中間計算期間中の一部解約元本額1,250,641,072円
同中間計算期間末日の元本額※9,592,774,346円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 国内債券インデックス744,536,624円
みずほインデックス投資戦略ファンド1,723,037,825円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)5,101,248,418円
ブラックロックLifePathファンド2055278,385円
ブラックロックLifePathファンド2045423,748円
ブラックロックLifePathファンド2035639,418円
GTAAセレクト・アルファ(適格機関投資家限定)2,012,482,717円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド10,127,211円
合計9,592,774,346円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「先進国債券インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金24,080,767
金銭信託60,110,865
国債証券6,106,389,260
派生商品評価勘定60,914
未収入金9,258,120
未収利息47,766,238
前払費用12,033,081
流動資産合計6,259,699,245
資産合計6,259,699,245
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定35,611
未払金58,849,852
未払解約金244,726
流動負債合計59,130,189
負債合計59,130,189
純資産の部
元本等
元本5,163,692,331
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,036,876,725
元本等合計6,200,569,056
純資産合計6,200,569,056
負債純資産合計6,259,699,245

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
公社債は個別法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数5,163,692,331口
2 1口当たり純資産額1.2008円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額5,703,603,526円
同中間計算期間中の追加設定元本額4,127,897,542円
同中間計算期間中の一部解約元本額4,667,808,737円
同中間計算期間末日の元本額※5,163,692,331円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)350,916,659円
i-mizuho 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)289,986,712円
みずほインデックス投資戦略ファンド1,329,341,240円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)3,188,405,417円
ブラックロックLifePathファンド2055175,659円
ブラックロックLifePathファンド2045191,910円
ブラックロックLifePathファンド2035141,761円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド4,532,973円
合計5,163,692,331円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
通貨関連
区分種類(平成30年1月30日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
アメリカドル18,895,156-18,953,77558,619
イギリスポンド4,537,362-4,518,706△18,656
オーストラリアドル2,764,283-2,764,452169
カナダドル1,853,321-1,855,4472,126
スイスフラン187,716-187,591△125
ノルウェークローネ2,294,246-2,289,430△4,816
ユーロ19,425,337-19,413,323△12,014
合計49,957,421-49,982,72425,303

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 計算日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「国内株式インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託1,768,296,053
投資信託受益証券6,635,016,000
派生商品評価勘定20,874,972
差入委託証拠金47,520,000
流動資産合計8,471,707,025
資産合計8,471,707,025
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,615,888
前受金39,500,500
未払解約金7,327,729
流動負債合計53,444,117
負債合計53,444,117
純資産の部
元本等
元本4,712,520,275
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,705,742,633
元本等合計8,418,262,908
純資産合計8,418,262,908
負債純資産合計8,471,707,025

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表
する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数4,712,520,275口
2 1口当たり純資産額1.7864円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額
の変動及び計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額2,404,677,866円
同中間計算期間中の追加設定元本額5,210,273,991円
同中間計算期間中の一部解約元本額2,902,431,582円
同中間計算期間末日の元本額※4,712,520,275円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 国内株式インデックス1,685,243,235円
みずほインデックス投資戦略ファンド1,280,463,653円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,746,288,322円
ブラックロックLifePathファンド2055182,969円
ブラックロックLifePathファンド2045200,229円
ブラックロックLifePathファンド2035141,867円
合計4,712,520,275円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
株式関連
区分種類(平成30年1月30日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引株価指数先物取引
買建1,660,419,500-1,674,720,00014,300,500
合計1,660,419,500-1,674,720,00014,300,500

(注1) 時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
(1) 原則として当計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は証拠金算定基準値
段を用いております。このような時価が発表されていない場合には、当計算日に最も近い最終相場
や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
(2) 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
(3) 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「先進国株式インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金888,765
金銭信託89,087,633
投資信託受益証券5,117,523,150
流動資産合計5,207,499,548
資産合計5,207,499,548
負債の部
流動負債
未払解約金15,314,278
流動負債合計15,314,278
負債合計15,314,278
純資産の部
元本等
元本2,935,325,820
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,256,859,450
元本等合計5,192,185,270
純資産合計5,192,185,270
負債純資産合計5,207,499,548

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数2,935,325,820口
2 1口当たり純資産額1.7689円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額4,236,325,108円
同中間計算期間中の追加設定元本額1,440,951,879円
同中間計算期間中の一部解約元本額2,741,951,167円
同中間計算期間末日の元本額※2,935,325,820円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 先進国株式インデックス(為替ヘッジあり)292,362,329円
i-mizuho 先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)500,785,614円
みずほインデックス投資戦略ファンド1,412,472,767円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)729,224,566円
ブラックロックLifePathファンド2055169,226円
ブラックロックLifePathファンド2045186,439円
ブラックロックLifePathファンド2035124,879円
合計2,935,325,820円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「新興国株式インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金163,943
金銭信託12,552,841
投資信託受益証券808,759,133
流動資産合計821,475,917
資産合計821,475,917
負債の部
流動負債
未払解約金11,132,535
流動負債合計11,132,535
負債合計11,132,535
純資産の部
元本等
元本498,063,113
剰余金
剰余金又は欠損金(△)312,280,269
元本等合計810,343,382
純資産合計810,343,382
負債純資産合計821,475,917

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数498,063,113口
2 1口当たり純資産額1.6270円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権はすべて1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額357,030,388円
同中間計算期間中の追加設定元本額464,632,114円
同中間計算期間中の一部解約元本額323,599,389円
同中間計算期間末日の元本額※498,063,113円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 新興国株式インデックス497,981,229円
ブラックロックLifePathファンド205531,121円
ブラックロックLifePathファンド204532,313円
ブラックロックLifePathファンド203518,450円
合計498,063,113円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「先進国リート・インデックス・マザーファンド」の状況
(1) 貸借対照表
項目(平成30年1月30日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金761,673
金銭信託12,061,597
投資証券1,722,256,743
未収入金19,946
未収配当金3,567,780
流動資産合計1,738,667,739
資産合計1,738,667,739
負債の部
流動負債
未払金49,683
未払解約金1,019,845
流動負債合計1,069,528
負債合計1,069,528
純資産の部
元本等
元本1,151,748,548
剰余金
剰余金又は欠損金(△)585,849,663
元本等合計1,737,598,211
純資産合計1,737,598,211
負債純資産合計1,738,667,739

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成30年1月30日現在)
1 当該計算日における受益権総数1,151,748,548口
2 1口当たり純資産額1.5087円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成30年1月30日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権はすべて1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(平成30年1月30日現在)
同中間計算期間の期首元本額778,055,947円
同中間計算期間中の追加設定元本額489,009,748円
同中間計算期間中の一部解約元本額115,317,147円
同中間計算期間末日の元本額※1,151,748,548円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
i-mizuho 先進国リートインデックス(為替ヘッジあり)126,297,322円
i-mizuho 先進国リートインデックス(為替ヘッジなし)298,955,684円
先進国リートインデックスファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家限定)723,880,518円
ブラックロックLifePathファンド205556,482円
ブラックロックLifePathファンド204552,888円
ブラックロックLifePathファンド203525,932円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド2,479,722円
合計1,151,748,548円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成29年7月31日-平成30年8月2日)

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