有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年6月21日-平成30年12月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として米国で上場されている不動産投資信託および不動産投資法人(REIT)が発行する、優先証券(優先REIT)を実質的な主要投資対象とし、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ米国優先REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国で上場されている不動産投資信託および不動産投資法人(REIT)が発行する、優先証券(優先REIT)を実質的な主要投資対象とし、相対的に高水準かつ安定的な利子・配当等収益(インカム収入)の獲得を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
2.実質組入れの外貨建て資産については、対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図る⦅為替ヘッジあり⦆と、原則として為替ヘッジを行わない⦅為替ヘッジなし⦆があります。
3.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用に関する権限を委託します。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主として米国で上場されている不動産投資信託および不動産投資法人(REIT)が発行する、優先証券(優先REIT)を実質的な主要投資対象とし、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
「パインブリッジ米国優先REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国で上場されている不動産投資信託および不動産投資法人(REIT)が発行する、優先証券(優先REIT)を実質的な主要投資対象とし、相対的に高水準かつ安定的な利子・配当等収益(インカム収入)の獲得を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
2.実質組入れの外貨建て資産については、対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図る⦅為替ヘッジあり⦆と、原則として為替ヘッジを行わない⦅為替ヘッジなし⦆があります。
3.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用に関する権限を委託します。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。