有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成31年4月23日-令和2年4月20日)
(1)【投資方針】
「ピムコ 短期戦略プラス・オープン(為替リスク軽減型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)およびピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY)の投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等およびそれらの派生商品等に投資を行います。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)」および「ピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY)」を選定しました。
投資元本の保全と流動性の維持に配慮しつつ利子収益の確保をめざすピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)、および利子収益の確保と長期的な値上がり益の獲得をめざすピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY) の投資信託証券への投資配分は、それぞれ70%、30%を基本とします。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
原則として、投資する外国投資信託においては、当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「ピムコ 短期戦略プラス・オープン(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)およびピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)の投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等およびそれらの派生商品等に投資を行います。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)」および「ピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)」を選定しました。
投資元本の保全と流動性の維持に配慮しつつ利子収益の確保をめざすピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)、および利子収益の確保と長期的な値上がり益の獲得をめざすピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)の投資信託証券への投資配分は、それぞれ70%、30%を基本とします。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「ピムコ 短期戦略プラス・オープン(為替リスク軽減型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)およびピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY)の投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等およびそれらの派生商品等に投資を行います。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)」および「ピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY)」を選定しました。
投資元本の保全と流動性の維持に配慮しつつ利子収益の確保をめざすピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(JPY)、および利子収益の確保と長期的な値上がり益の獲得をめざすピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(JPY) の投資信託証券への投資配分は、それぞれ70%、30%を基本とします。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
原則として、投資する外国投資信託においては、当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「ピムコ 短期戦略プラス・オープン(為替ヘッジなし)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)およびピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)の投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の幅広い種類の公社債等およびそれらの派生商品等に投資を行います。
ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)」および「ピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)」を選定しました。
投資元本の保全と流動性の維持に配慮しつつ利子収益の確保をめざすピムコ ショートターム ストラテジー - クラスJ(USD)、および利子収益の確保と長期的な値上がり益の獲得をめざすピムコ バミューダ インカム ファンド A - クラスY(USD)の投資信託証券への投資配分は、それぞれ70%、30%を基本とします。
投資信託証券への投資は高位を維持することを基本とします。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピムコジャパンリミテッドに委託します。(注)
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。