剰余金又は欠損金(△)、投資信託
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2019/04/26 9:24
前中間計算期間自平成29年8月7日至平成30年2月6日 当中間計算期間自平成30年8月7日至平成31年2月6日 中間純利益又は中間純損失(△) 4,844,369 △1,843,967 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 214,230 中間剰余金又は中間欠損金(△) 4,844,369 △1,629,737 - #2 中間注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/26 9:24
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当中間計算期間 自 平成30年8月7日 至 平成31年2月6日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (中間貸借対照表に関する注記) 区 分 前計算期間末 平成30年8月6日現在 当中間計算期間末 平成31年2月6日現在 1. ※1 期首元本額 50,000,000円 50,000,000円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 -円 -円 2. 中間計算期間末日における受益権の総数 50,000,000口 50,000,000口 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. ※2 元本の欠損 ―――――― 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,629,737円であります。 (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前中間計算期間 自 平成29年8月7日 至 平成30年2月6日 当中間計算期間 自 平成30年8月7日 至 平成31年2月6日 ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 10,515円 9,141円 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 当中間計算期間末 平成31年2月6日現在 1. 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前計算期間末 平成30年8月6日現在 当中間計算期間末 平成31年2月6日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前計算期間末 平成30年8月6日現在 当中間計算期間末 平成31年2月6日現在 1口当たり純資産額 1.0043円 0.9674円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (10,043円) (9,674円) (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ロシア債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ロシア債券マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 98,221,791 97,190,261 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 1,918,089 △1,000,881 貸借対照表 平成30年8月6日現在 平成31年2月6日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 2,890,565 1,037,641 コール・ローン 496,187 102,392 国債証券 94,717,791 92,863,749 派生商品評価勘定 93,401 167,070 未収利息 1,967,678 1,944,920 前払費用 132,221 149,690 流動資産合計 100,297,843 96,265,462 資産合計 100,297,843 96,265,462 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 157,931 76,082 その他未払費用 32 - 流動負債合計 157,963 76,082 負債合計 157,963 76,082 純資産の部 元本等 元本 ※1 98,221,791 97,190,261 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 1,918,089 △1,000,881 元本等合計 100,139,880 96,189,380 純資産合計 100,139,880 96,189,380 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 100,297,843 96,265,462 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年8月7日 至 平成31年2月6日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年8月6日現在 平成31年2月6日現在 1. ※1 期首 平成29年8月7日 平成30年8月7日 期首元本額 99,500,000円 98,221,791円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 1,278,209円 1,031,530円 期末元本額の内訳 ファンド名 ロシア・ボンド・オープン(毎月決算型) 48,998,714円 48,509,072円 ロシア・ボンド・オープン(年1回決算型) 49,223,077円 48,681,189円 計 98,221,791円 97,190,261円 2. 期末日における受益権の総数 98,221,791口 97,190,261口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,000,881円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年2月6日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 平成30年8月6日 現在 平成31年2月6日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 6,206,651 - 6,113,250 93,401 5,741,198 - 5,817,280 △76,082 アメリカ・ドル 6,206,651 - 6,113,250 93,401 5,741,198 - 5,817,280 △76,082 買 建 6,807,931 - 6,650,000 △157,931 5,974,930 - 6,142,000 167,070 ロシア・ ルーブル 6,807,931 - 6,650,000 △157,931 5,974,930 - 6,142,000 167,070 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 13,014,582 - 12,763,250 △64,530 11,716,128 - 11,959,280 90,988 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 平成30年8月6日現在 平成31年2月6日現在 1口当たり純資産額 1.0195円 0.9897円 (1万口当たり純資産額) (10,195円) (9,897円) - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 当期変動額 剰余金の配当 - - △13,261 当期純利益 - - 11,533 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/04/26 9:24 - #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/04/26 9:24
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 IRBANK 採用情報
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