有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年11月13日-令和1年5月10日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」、「新興国株式インデックス マザーファンド」、「国内債券インデックス マザーファンド」、「外国債券インデックス マザーファンド」、「新興国債券インデックス マザーファンド」、「J-REITインデックス マザーファンド」及び「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下総称して「マザーファンド」ということがあります。)の各受益証券(以下総称して「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)及び債券、並びに国内及び先進国の不動産投資信託証券に実質的に分散投資することでリスクの低減を図ります。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本配分比率は、8分の1ずつの均等配分とします。また、各マザーファンド受益証券の配分比率には一定の変動許容幅を設けます。
ハ.各マザーファンドは、インデックスの動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」、「新興国株式インデックス マザーファンド」、「国内債券インデックス マザーファンド」、「外国債券インデックス マザーファンド」、「新興国債券インデックス マザーファンド」、「J-REITインデックス マザーファンド」及び「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下総称して「マザーファンド」ということがあります。)の各受益証券(以下総称して「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)及び債券、並びに国内及び先進国の不動産投資信託証券に実質的に分散投資することでリスクの低減を図ります。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本配分比率は、8分の1ずつの均等配分とします。また、各マザーファンド受益証券の配分比率には一定の変動許容幅を設けます。
ハ.各マザーファンドは、インデックスの動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
| マザーファンド | インデックス |
| 国内株式インデックス マザーファンド | TOPIX(東証株価指数) |
| 外国株式インデックス マザーファンド | MSCIコクサイ・インデックス(円ベース) |
| 新興国株式インデックス マザーファンド | MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース) |
| 国内債券インデックス マザーファンド | NOMURA-BPI総合 |
| 外国債券インデックス マザーファンド | FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース) |
| 新興国債券インデックス マザーファンド | JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ディバーシファイド(円換算ベース) |
| J-REITインデックス マザーファンド | 東証REIT指数(配当込み) |
| グローバルREITインデックス マザーファンド | S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース) |
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。