有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年7月21日-令和3年7月20日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>日本を含む世界の株式(*)を主要投資対象とします。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等(以下「DR等」といいます。)を含みます。
<投資態度>①主として、日本を含む世界の株式※に投資を行います。
※株式のほかに、日本を含む世界の不動産投資信託(REIT)にも投資する場合があります。
②株式への投資にあたっては、eコマース(電子商取引)等の新たな消費関連サービスから恩恵を受けると判断される次世代の消費関連企業の中から、投資銘柄を選定します。
③ポートフォリオの構築にあたっては、ボトムアップで個別銘柄のファンダメンタルズ分析を行い、利益成長性、バリュエーション等を勘案して組入銘柄を選定します。
④株式(DR等を含みます。)の組入比率は、原則として高位を維持します。
⑤組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑥銘柄選定にあたっては、Asset Management One USA Inc.の投資助言を活用します。
⑦ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>日本を含む世界の株式(*)を主要投資対象とします。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等(以下「DR等」といいます。)を含みます。
<投資態度>①主として、日本を含む世界の株式※に投資を行います。
※株式のほかに、日本を含む世界の不動産投資信託(REIT)にも投資する場合があります。
②株式への投資にあたっては、eコマース(電子商取引)等の新たな消費関連サービスから恩恵を受けると判断される次世代の消費関連企業の中から、投資銘柄を選定します。
③ポートフォリオの構築にあたっては、ボトムアップで個別銘柄のファンダメンタルズ分析を行い、利益成長性、バリュエーション等を勘案して組入銘柄を選定します。
④株式(DR等を含みます。)の組入比率は、原則として高位を維持します。
⑤組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑥銘柄選定にあたっては、Asset Management One USA Inc.の投資助言を活用します。
⑦ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。